鹿児島県与論町の情報

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郵便番号 与論町の郵便番号一覧
地域振興策 地域資源等を活用した新たな産業の育成に取り組んでいます。本町では既にADSLが利用できますが、このような高速通信網を活かした産業の創出などを模索しています。
イベント・祭り 平成4年から続いているヨロンマラソンは、島外から1000名余りの参加者があります。フルマラソンやハーフマラソンがあり、春のコバルトブルーの海を横目に全島民の応援を受け海岸線を走ります。
特徴・個性 一島一町なので、みんなで自分たちの島を盛り上げていこうという意識があり、まちづくりに一致協力して取り組んでいます。
主なNPO e-○K(イーマルケー):情報化グループで島の情報化を推進しています。
地域で盛んな活動 スポーツやイベント(お祭り)が各種団体で盛んに行われています。
特徴的な産業活動 産業祭(隔年)、肉用牛共進会
移住希望者へ
気候の特徴 亜熱帯気候で年間を通して、温暖な気候であります。夏場には台風の通過が多く農作物及び観光業等への影響が大きい。
地況の特徴 周囲23.7?、面積20.47㎢の円形の小島で、琉球石灰岩からなり低平な段丘状の地形である。
季節の特徴(春) 新緑の中に海からの穏やかなエアゾールを浴びる。
季節の特徴(夏) エメラルドグリーンのあざやかな海の色とまばゆいばかりの白い砂浜が美しい。
季節の特徴(秋) 1年をとおして一番過ごしやすい季節で、アイランドテラピーで憩いの季節。
季節の特徴(冬) 与論の基幹作物サトウキビの収穫時期で忙しい中に、農業体験も楽しみ、ウインドサーファーにとっては最も適した季節風の強い風が魅力。
歴史資源 琉球王朝の時代から、沖縄の影響を強く受けており、史跡・文化・生活様式等沖縄との交流の深さを物語る歴史資源が多い。
歴史上の特徴 琉球文化圏と大和文化圏の丁度交わる場所にあり、まさに二つの文化を一度に体験出来る。
主な郷土出身者 ザ・コブラツイスターズのボーカル 川畑アキラ 
気質・土地柄 誠の島として、人間性が穏やかで争いを好まない。
生活習慣 与論献奉という酒の席で必ずはじまる儀式、一堂に会すれば皆仲間になってうち解けあえる。
特産品 地酒:有泉、もずくそば、黒糖、熱帯果樹

■郵便番号(2007/10/31版)

■大口事業所