大分県姫島村の情報

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郵便番号 姫島村の郵便番号一覧
地域振興策 基盤産業である水産業の振興を中心とした「たくまい村づくり・生活環境の整備による「美しい村づくり」・人づくりや福祉対策、自然と文化の保護、伝承による「やさしい村づくり」
イベント・祭り 盆踊り、舟引き祭,姫島かれい祭、姫島お魚祭り
特徴・個性 四面を海に囲まれた一島一村であり、瀬戸内海国立公園としての美しい景観を誇り、また、その周囲沿岸は漁族の宝庫として恵まれた環境にあり、沿岸漁業と車えび養殖を二大産業とする典型的な漁業立村である。
主なNPO 婦人会、青年団、漁協青年部、漁協女性部、商工会青年部、商工会婦人部
地域で盛んな活動 少年野球、少年サッカー、少女バレー、一般野球、バドミントン、ゲートボール協会等のスポーツクラブ
特徴的な産業活動
移住希望者へ
気候の特徴 気候は年平均気温18.3と温暖で積雪はほとんどみられず、降雨量は年1,100mm前後である。姫島の気象は山口県に似ている。""
地況の特徴 東西7km、南北4km、総面積6.79k?という東西に長い島で、中央に本島最高峰の矢筈岳がそびえ、西に達磨山、北に城山がてい立し、その中に村落が形成されている。
季節の特徴(春) 姫島燈台の桜、年間を通して新鮮な魚貝類が味わえる。
季節の特徴(夏) 8月14日から17日まで行なわれる盆踊り、海がきれいで海水浴に適している
季節の特徴(秋)
季節の特徴(冬) 年間を通して、観音崎の黒曜石、七不思議(千人堂、浮洲、逆柳、かねつけ石、拍子水、浮田、阿弥陀牡蠣)等見学できる。
歴史資源 姫島庄屋「古庄家」、姫島七不思議、比売語層社
歴史上の特徴 江戸時代は杵築藩の領下であった。明治4年杵築県となり、明治5年大分県第1大隊区第1会所の管下となり、翌6年第1大区11小区姫島となり、用務所が設置された。明治11年東国東郡に属し、同22年姫島村となって現在に至っている。
主な郷土出身者 姫島村名誉村民、元自民党副総裁・西村英一、姫島村名誉村民、元姫島村長・藤本熊雄
気質・土地柄 漁師の方が多い、温厚で人当たりもよい
生活習慣 各地区に駐在区、班(隣保班)がある。葬儀の際、無常講の人達が炊事及び諸準備をする。
特産品 姫島車えび、姫島かれい、姫島ひじき、姫島ウニ、姫島ワカメ

■郵便番号(2007/10/31版)

■大口事業所