| 郵便番号 |
山江村の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
基幹産業である農林業関連施策とあわせ、少子高齢化対策として住民福祉、教育などに力を入れている。
また、高度情報通信基盤の整備が遅れているため、情報共有や生活環境整備のため情報化政策にも力を入れている。 |
| イベント・祭り |
4月中旬やまえツツジまつり
8月上旬やまえ夏まつり
11月中旬産業振興まつり |
| 特徴・個性 |
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| 主なNPO |
かちゃリンクやまえ
行政、企業、住民との協働による地域づくりを行い、新しい社会サービスの提供を図り、豊かで活力ある地域社会づくりに寄与することを目的として、平成17年5月に設立された。 |
| 地域で盛んな活動 |
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| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
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| 気候の特徴 |
盆地特有の寒暖の差の大きい気候である。 |
| 地況の特徴 |
面積は121.20平方キロメートルで、山林が約90パーセントを占めている。
南端部は比較的平坦であるが、北進するに従い、丘陵地帯から山岳化している。 |
| 季節の特徴(春) |
山田地域と万江地域の間にある丸岡公園は、5万本のツツジと300本の桜が植栽されており、人吉球磨地域を一望できる公園として、県内外から多くの観光客が訪れている。 |
| 季節の特徴(夏) |
日本三大急流「球磨川」の支流「万江川」は、ヤマメ、ホタルなど多くの水生生物が生息する清流として有名であり、夏場は川遊びに訪れる家族連れで賑わう。 |
| 季節の特徴(秋) |
山江村では、栗の生産が盛んであり、8月中旬ごろから9月中旬にかけて、良質の栗が収穫される。
田んぼの稲穂と畦の彼岸花は、良き田舎の風景を残している。竿掛けにより天日で乾燥した米は、とても甘みがあり評判である。 |
| 季節の特徴(冬) |
「山江温泉ほたる」は、泉質が良く、23種類の風呂と3種類のサウナがあり、県内外を問わず多くの入浴客が訪れる。
宿泊施設「ほたる亭」も完備。 |
| 歴史資源 |
山田大王神社、高寺院の毘沙門天立像(2体)は、国の重要文化財に指定されている。
村内の文化や歴史などの資料を展示している「山江村歴史民俗資料館」がある。 |
| 歴史上の特徴 |
相良700年の歴史に育まれた独特の文化や風習や史跡などが残っている。 |
| 主な郷土出身者 |
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| 気質・土地柄 |
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| 生活習慣 |
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| 特産品 |
栗、くり万十、ほたる米 |