| 郵便番号 |
大津町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
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| イベント・祭り |
町全体で百万本を目指し、拠点であり4万本のつつじを有する昭和園を中心としたつつじ祭り。「ほりだし君」をイメージしたからいもフェスティバルがあります。 |
| 特徴・個性 |
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| 主なNPO |
子供達に本を読んで聞かせるグループがあります。又、目の不自由な人たちに本や広報等を読み録音する朗読のグループ等々多数あります。 |
| 地域で盛んな活動 |
全国大会出場経験のある青少年のサッカー、剣道、少林寺拳法、リトルリーグ等々数多くの実績を残し、活発な活動がおこなわれています。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
大津町は、農工商併進を目標にバランスのとれたまちづくりを目指しています。又、周りの環境は阿蘇外輪山のふもとという地の理を得て、大自然の懐にいだかれ、この自然を大切にし、活かした田園産業都市を目指しています。 |
| 気候の特徴 |
平均湿度77%とやや高めですが、夏は夏らしく、冬は冬らしく、日本の四季をはっきり感じられます。又、阿蘇山からの吹き降ろし「まつぼり風」が有名です。 |
| 地況の特徴 |
阿蘇外輪山の一翼を荷う矢護山から広がりをみせる畑地帯と、阿蘇に源流をもつ白川流域に壮大な規模で広がりをもつ田園地帯を有し、のびのびした風景が広がります。 |
| 季節の特徴(春) |
百万本を目標につつじの里づくりの拠点であり、4万本を有する昭和園のピンク色、赤色、そしてその花の薫 |
| 季節の特徴(夏) |
渓流で遊び、満点の星の下で虫の声を聞きながらキャンプファイヤーを囲む子供達の姿が目に浮びます。 |
| 季節の特徴(秋) |
稲穂が垂れ風になびく様は、さながら黄金色のさざ波が打ち寄せるような風景に見えます。 |
| 季節の特徴(冬) |
厳冬、岩戸渓谷のつららのしづくを見て、白い湯気の立ちのぼる岩戸温泉に入れると心身ともにリフレッシュ |
| 歴史資源 |
熊本と阿蘇山系の境にあって伏流水に富み、古くから人々が住んだ瀬田裏遺跡。江戸期の用水路上井手沿いに宿場町(塘町筋)が形成されました。 |
| 歴史上の特徴 |
江戸期の大津手永の中心であるとともに、上井手・下井手等の水利により白川両岸の農業生産に恵まれ、水運・陸運の要衝として、豊後街道の宿場として栄えました。 |
| 主な郷土出身者 |
山隅権兵衛:江戸後期の惣庄屋、上井手改修の功労者、不知火光石衛門:江戸末期の力士、第11代横綱、江藤哲蔵:大正期の代議士、平反宰相原敬の影の功労者 |
| 気質・土地柄 |
男性は「肥後もっこす」と呼ばれ、排他的だがうちとけるとこれ程信頼出来るものはありません。又、女性は「肥後の猛婦」とも呼ばれるが、大きな優しさもあります。 |
| 生活習慣 |
特になし |
| 特産品 |
工芸品一本物そっくりの梅の造花。 食べ物ー ほっくりうまいからいも。そのいもを食べて育った豚肉。産直、格安、ヘルシーな牛肉のオーナー制度。 |