| 郵便番号 |
添田町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
物産販売施設道の駅「歓遊舎」と平成17年度に開業したスロープカー施設を中心とした英彦山エリアを結び添田町のメインスポットとして、多くの観光客を迎えている。今後も利用者の方に喜ばれる施設・内容を充実させることにより地場産業の振興を積極的に進めていきます。 |
| イベント・祭り |
添田公園桜まつり、そえだ夏まつり(花火大会、ねぶた練り歩き等)、ふる里まつり(特産物展示販売)、岩石城まつり(武者行列)、男魂祭 |
| 特徴・個性 |
春は桜、夏は深緑、秋は紅葉、冬は雪と、立ち寄るにも暮らすにも、年間を通じてのベストな自然環境が本町の自慢です。 |
| 主なNPO |
英彦山の清掃、美化を目的とした「英彦山を美しくする会」、伝統的な神楽を地域ぐるみで守る「津野神楽保存会」 |
| 地域で盛んな活動 |
少年スポーツ教室が活発で、県大会・全国大会にも出場し、各地で対抗試合も行っています。婦人会の活動も年間を通して特色のある行事が行われ、町主催の行事にも積極的に参加しています。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
風光明媚で空気と水が美味しい添田町に住んでみませんか。 |
| 気候の特徴 |
県下の町村の中で2位の面積を有し、標高1200mの英彦山もあり地域により寒暖の差があるが、山間部は夏は比較的涼しく、冬は降雪量も多い。 |
| 地況の特徴 |
国定公園英彦山を中心に、添田公園、油木ダム、陣屋ダム等が点在しており、特に英彦山は、山岳自然美と史跡文化に富み、自然依存型観光地として親しまれています。 |
| 季節の特徴(春) |
添田公園の2千本の桜、英彦山の新緑とシャクナゲ |
| 季節の特徴(夏) |
中元寺川沿いのホタル、夏まつりのねぶた、英彦山の深緑、クワガタ |
| 季節の特徴(秋) |
英彦山の紅葉、岩石城まつりの武者行列 |
| 季節の特徴(冬) |
英彦山の白銀の風景、英彦山からの日の出 |
| 歴史資源 |
英彦山神宮奉幣殿(国指定重要文化財)、樹齢1200年の鬼杉(国指定天然記念物)、銅の鳥居(国指定重要文化財) |
| 歴史上の特徴 |
添田町英彦山は、古来、わが国屈指の修験道場として栄えた霊山でした。明治維新の神仏分離以後は衰退しましたが、今日は修験道史上重要な位置を占めています。 |
| 主な郷土出身者 |
北村巌、中嶋憲(画家) |
| 気質・土地柄 |
特有の田舎訛りが初対面の人に荒っぽい印象を与えることがありますが、内面は大変穏やかで、田舎で言う「人がいい」人ばかりです。 |
| 生活習慣 |
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| 特産品 |
英彦山の名水(日子の水)、柚こしょう、しいたけ、英彦山がらがら、陶面、豆腐 |