| 郵便番号 |
日高村の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
県下最大級の内陸型湿地である日下川調整池、日高村総合運動公園周辺の自然環境調査を行い、都市近郊型観光レクリエーション地域として整備していく。 |
| イベント・祭り |
ひだ花まつり、全国めだかフェスティバル |
| 特徴・個性 |
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| 主なNPO |
ドウダンツツジ里づくりの会が錦山公園の雑木伐採を定期的に実施している。 |
| 地域で盛んな活動 |
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| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
本村は高知市近郊に位置しているが、常に水害に悩まされ防災対策が村政上最も大きな課題となっていたが、日下川放水路の完成等により定住条件も整いつつあり、今後本村の持つ優れた自然環境を活かして、積極的に村外から若者の定住を促進するための住宅対策を推進する。 |
| 気候の特徴 |
土佐湾沖の黒潮の影響を受けて温暖地帯に属し、比較的暖かいが、盆地状地形のために昼夜の温度差は大きい。年間降水量は、多いが冬期の降雨、降雪量は少ない。 |
| 地況の特徴 |
高知県有数の大河川仁淀川の下流域に位置することから、近年に至るまで水との闘いが繰返され、多くの河川施設が建設され平野部が水没する心配も少なくなった。 |
| 季節の特徴(春) |
ドウダンツツジの花 |
| 季節の特徴(夏) |
仁淀川の鮎漁 |
| 季節の特徴(秋) |
コスモスの花、ドウダンツツジの紅葉 |
| 季節の特徴(冬) |
日下川調整池の水鳥 |
| 歴史資源 |
本村には国、県、村指定文化財が計33件あり、国宝となっている小村神社の金銅荘環頭大刀拵大刀身は古墳時代末期のものと推定されており今に伝えられている。 |
| 歴史上の特徴 |
土佐二の宮小村神社史に用明天皇2年(西暦586年)小村神社建立とあることから、本村は上古より開けていた地域である。 |
| 主な郷土出身者 |
北添佶磨(明治維新の志士) |
| 気質・土地柄 |
いごっそう |
| 生活習慣 |
棟上げの時にはモチをまく習慣がある(近年ではモチまきをしない家もある)。 |
| 特産品 |
都市近郊の立地条件を生かした農業の確立を目指して、都市近郊型総合産地づくりを提起し、とくにトマトの出荷量は県下トップであり、その他、お茶の生産も盛ん。 |