| 郵便番号 |
佐川町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
平成14年国体に向けサッカー場の整備を行っている。文化ホール桜座において各種文化事業を主催している。 |
| イベント・祭り |
「たらふく秋まつり」を毎年開催し、姉妹町の北海道常呂町も参加して、佐川と常呂の伝統の味や各種イベントを楽しんでもらっている。 |
| 特徴・個性 |
酒蔵を中心とした伝統的な街なみを保全している。 |
| 主なNPO |
該当なし |
| 地域で盛んな活動 |
各種の文化・スポーツ活動が盛んで、57団体(660人)の文化サークルと60団体(930人)のスポーツサークルが活動している。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
佐川の町が君のキャンパス、郷土愛に燃え町づくりに情熱を持つあなたをお待ちしています。 |
| 気候の特徴 |
昼夜の気温差が10℃位あり内陸的な傾向。 |
| 地況の特徴 |
四国山地の支脈に囲まれた標高60〜700mの盆地状の地形で、町内に源を発する河川が北流して仁淀川に合流している。 |
| 季節の特徴(春) |
牧野富太郎博士の墓所のある牧野公園には、桜が約2000本あり花見が楽しめる。 |
| 季節の特徴(夏) |
加茂地区氏神様の祭りでは、提灯の火で大文字を山腹に描く。 |
| 季節の特徴(秋) |
斗賀野地区でコスモス、野かんぞう、鶏頭の花が楽しめる。 |
| 季節の特徴(冬) |
酒蔵を一般に開放しており、試飲、販売もできる。 |
| 歴史資源 |
古生代から中生代にわたる地層が分布し、地質学のメッカとしてエドムント・ナウマン博士により世界に紹介され、その名を知られている。 |
| 歴史上の特徴 |
土佐藩に属し、山内一豊藩主の筆頭家老、深尾和泉守重良に佐川1万石が与えられてから約260年間、城下町として栄えた。 |
| 主な郷土出身者 |
田中光顕(勤王の志士、元宮内大臣)、牧野富太郎(植物学者)、広井勇(工学博士、小樽運河築造)、森下雨村(探偵小説家)。坂東眞砂子(直木賞作家) |
| 気質・土地柄 |
土佐弁で「はちきん」と呼ばれる元気で働き者の女性が多い。 |
| 生活習慣 |
年に1度、春に町内一斉清掃があり、全戸が共同して各地区を清掃している。 |
| 特産品 |
日本酒「司牡丹」。 |