| 郵便番号 |
藍住町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
生活利便性の向上を図るため、大規模店舗の積極的な誘致活動を行っている。 |
| イベント・祭り |
藍住町納涼祭(商工会主催)
7月末の土曜日に開催
カラオケ大会、ダンス、阿波踊り等
バラ祭り(藍住町主催)
5月、10月の年2回開催
270種、1000株
藍住町ビッグフェスティバル(藍住町他4団体主催)
11月3日を中心に開催
健康づくりフェスティバル、文化祭、舞台劇、藍美 展、商工藍ラブフェスティバル |
| 特徴・個性 |
藍住町は徳島平野を流れる吉野川の下流北岸に位置しています。県都の徳島市に隣接していることから、人口は飛躍的な伸びを見せ、昭和40年の約1万人から約3万2千人まで増加しました。また、人口構成は、高齢化比率が低く、県内で平均年齢が最も若いのが大きな特徴です。
現在、本町では若い世代が多い町として、様々な施策を展開し、誰もがいきいきと暮らせるまちづくりを進めるほか、勝瑞城館跡の発掘調査や整備を中心に歴史と文化が住環境に融合するまちづくりを進めています。 |
| 主なNPO |
さわやか徳島 |
| 地域で盛んな活動 |
・サッカー、バレーボールなどのスポーツ少年団の活 動が盛んです。
・総合型地域スポーツクラブを設立し、子どもから高 齢者まで地域の誰もが生涯にわたりスポーツに親し むことができるよう活動しています。 |
| 特徴的な産業活動 |
藍住町は全国有数の人参の産地として有名であるほか、梨、レンコンなどの栽培も盛んに行われています。最近では農業後継者が中心となって、ゴーヤなどの新しい作物の栽培や地産地消の推進として産直市にも取り組んでいます。また、食の安全性の観点から「とくしま安2農産物」認証制度に取り組む生産者も増えつつあります。 |
| 移住希望者へ |
藍住町は若い世代が多く、活気のあふれたまちです。日常生活では、民間の医療機関や商業施設が充実しているほか、徳島自動車道のインターチェンジが整備されており、県内外へのアクセスも充実しています。生活の利便性が高いとともに、田園風景の広がる自然豊かな住みやすいまちです。 |
| 気候の特徴 |
年中温暖であり、瀬戸内式気候に属している。 |
| 地況の特徴 |
吉野川流域の扇状地にあり標高2〜5mと平坦な地形で、吉野川の肥沃な沖積土壌を形成している。 |
| 季節の特徴(春) |
洋人参の収穫・ばら |
| 季節の特徴(夏) |
納涼祭 |
| 季節の特徴(秋) |
ばら |
| 季節の特徴(冬) |
洋人参のビニルハウス |
| 歴史資源 |
勝瑞城址、正法寺絵天井、藍商旧奥村家 |
| 歴史上の特徴 |
江戸時代から明治時代にかけて阿波藍の生産地として栄えた。 |
| 主な郷土出身者 |
橋本夢道 |
| 気質・土地柄 |
阿波の北方 |
| 生活習慣 |
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| 特産品 |
みそ・みそ製品・梨・洋人参 |