| 郵便番号 |
和木町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
蜂ヶ峯団地(山口県住宅供給公社)の造成が完了し、分譲販売している。また、JR山陽本線岩国・大竹駅間に和木駅(仮称)建設を計画している。 |
| イベント・祭り |
蜂ヶ峯ローズフェスタ
瀬田八幡宮秋まつり
わき愛あいフェスティバル
蜂ヶ峯クロスカントリー大会 |
| 特徴・個性 |
保育所・幼稚園・小学校・中学校の給食費無料、公共下水道100%の普及率、大型住宅団地蜂ヶ峯(山口県住宅供給公社)の宅地分譲。※広島市への通勤圏。
ケーブルテレビ、町内全域に幹線敷設。 |
| 主なNPO |
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| 地域で盛んな活動 |
各種ボランティア活動
・ひとり暮らし老人への給配食サービス
・蜂ヶ峯総合公園の清掃活動
サロン活動
・各地区の高齢者が集まり、昼食会やゲームを楽しむ
子育てサロン
・就学前児とその保護者が対象。月2回程度集まり情報交換および交流会を開催 |
| 特徴的な産業活動 |
沿岸部に石油コンビナートを形成している。 |
| 移住希望者へ |
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| 気候の特徴 |
瀬戸内海気候で、気温は四季を通じて温度差が少なく、年間平均気温は約15℃である。風向きは年間を通じて西南西、南西、南南西が多く、瀬戸内海から吹く東よりの風の日は春夏に多い。雨量は6・7月に多い。冬季も積雪はほとんどなく、1月の平均最低気温も-0.8℃である。 |
| 地況の特徴 |
山口県の最東端に位置し、広島県と小瀬川を境として隣接している。町域のほとんどは岩国市と接し、北は広島県大竹市、東は瀬戸内海に面している。行政区域面積は、10.56平方キロメートルで、53パーセントが山林であり、平地はほとんど宅地化され、農耕地は3パーセント程度。 |
| 季節の特徴(春) |
小瀬川のしろうお漁
蜂ヶ峯総合公園の梅、桜、つつじ、バラ
蜂ヶ峯ローズフェスタ |
| 季節の特徴(夏) |
蜂ヶ峯総合公園の藤
瀬田川の蛍
大竹・和木川まつり花火大会
町内各地区の盆踊り、夏祭り |
| 季節の特徴(秋) |
瀬田八幡宮の秋祭り
わき愛あいフェスティバル |
| 季節の特徴(冬) |
蜂ヶ峯クロスカントリー大会
町内各地区のとんど |
| 歴史資源 |
彦根戦士の墓
第2次長州征代古戦場(四境の役芸州口の戦い)
竹原七郎平徒歩地点 |
| 歴史上の特徴 |
江戸時代は岩国藩の配下にあり、明治の廃藩置県の際には、小瀬、和木、関ヶ浜、瀬田の4村を統治して小瀬川村となり、明治32年に分離して和木村が誕生、昭和48年に現在の和木町となった。 |
| 主な郷土出身者 |
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| 気質・土地柄 |
瀬戸内海の温暖な気候により、気質は素朴で温厚、勤勉。 |
| 生活習慣 |
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| 特産品 |
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