| 郵便番号 |
下関市の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
関門海峡沿いウォーターフロント地区における市立しものせき水族館「海響館」や火の山公園等の既存の施設の再整備とともに、湯町地区観光交流センター等の新たな観光資源の開発、市北部の豊かな山林や田園、海岸等を活用した交流型体験観光施設の整備の推進を図っています。 |
| イベント・祭り |
維新・海峡ウォーク、しものせき海峡まつり、数方庭祭、関門海峡花火大会、しものせき馬関まつり、菊川桜まつり、豊田蛍まつり、豊浦コスモスまつり、つのしまECOフェスタなど。 |
| 特徴・個性 |
取扱量日本一を誇るフク、水揚げ量日本一のアンコウ、古くから深いかかわりがあるクジラやウニ及び豊北のイカ等、豊かな水産資源に恵まれています。 |
| 主なNPO |
子供たちが自主的に創造する文化活動・集団活動を推進することを通して、子供の健全育成を行っている「子ども劇場下関センター」や、リサイクルプラザ「しものせき環境みらい館」啓発棟の運営を行っている「環境みらい下関」等があります。 |
| 地域で盛んな活動 |
市民が自主運営しているミュージカルの会やオーケストラがあり、高い評価を受けています。スポーツ少年団も活発で野球、サッカー、ミニバスケ等が盛んです。 |
| 特徴的な産業活動 |
下関の産業を支える港湾について、国際・国内の人的・物流を支える港湾施設の整備・改良や、市民に親しめるウォーターフロントの開発を推進している。 |
| 移住希望者へ |
下関市は、温暖で地震等の災害も少なく、安全で快適な生活を送ることができ、都市が持つ利便性に加え、豊富な歴史資源や良質の温泉、海や山などの美しい自然環境を兼ね備えた多種多様な地域特性を有する魅力ある街です。
どうか、人生の第2ステージの舞台として、本州最西端の中核市・下関市をぜひご検討ください。 |
| 気候の特徴 |
市内中心部では、気温の日較差及び年較差は比較的小さく風が強いことが特徴であり、また、市内の北部地域では、年間を通して比較的温暖な気候であることが特徴です。 |
| 地況の特徴 |
本州の最西端に位置する半島状の地形で、東南に周防灘、西に響灘、南は関門海峡に接しています。地勢は、市内中心部では、なだらかな丘陵地が広がる地形であり、また市内北部では、丘陵地帯や山林地帯、平野地帯が存在するなど、自然豊かな地形であります。 |
| 季節の特徴(春) |
戦場ヶ原公園、功山寺、歌野川ダムなどの桜、老の山公園、火の山公園のつつじ、しものせき海峡まつり、豊北・豊浦・豊田・菊川のいちご狩り |
| 季節の特徴(夏) |
関門海峡花火大会、しものせき馬関まつり、豊田のホタル祭り・ホタル舟(初夏)、菊川夏祭り、豊浦夏祭り、豊北夏祭り |
| 季節の特徴(秋) |
長府毛利邸、覚苑寺などもみじ、うに供養祭り、下関さかな祭り、豊浦コスモスまつり、豊田温泉まつり、豊北・豊田の梨狩り |
| 季節の特徴(冬) |
東行庵、老の山公園などの梅、しめなわ祭り、下関ふくの日まつり、川棚温泉梅まつり、豊北・豊浦のみかん狩り |
| 歴史資源 |
綾羅木郷遺跡、土井ヶ浜遺跡、功山寺、神上寺、住吉神社、赤間神宮、旧下関英国領事館、城下町長府 |
| 歴史上の特徴 |
貴族政治終焉をもたらした源平最後の戦いである「壇之浦の合戦」や幕末政治の終焉をもたらした明治維新の胎動の地であるなど、日本が大きく変わるとき、いつも中心にいる街です。 |
| 主な郷土出身者 |
佐々部清、古川薫、田上菊舎、田中絹代、松田優作、藤原義江、細川俊之、山本譲二、田中絹代、木暮美千代、池永正明、藤本英雄、豊真将紀行、乃木希典 |
| 気質・土地柄 |
古来より九州や朝鮮半島及び中国大陸からの窓口として機能を果たしてきたこともあり、新しいものに対する好奇心が強い。 |
| 生活習慣 |
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| 特産品 |
ふく、うに、クジラ、イカ、あんこう、川棚瓦そば、菊川イチゴ、豊田ナシ、豊北ナシ、菊川そうめん、蒲鉾、赤間関硯、上ろう人形 |