| 郵便番号 |
湯浅町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
商業の町復活を目指し、「活力ある美しい町、誇れる町ゆあさ」の創造。 |
| イベント・祭り |
湯浅まつり、ゆあさ愛・あいまつり、ゆあさの鯖っと鯵まつり、湯浅駅前ええ紀文市 |
| 特徴・個性 |
醤油蔵や味噌蔵が多く残っている。古い街並みで統一感が取れ、保全のため和歌山県で最初の重要伝統的建造物群の選定に取り組んでいる。 |
| 主なNPO |
|
| 地域で盛んな活動 |
文化協会には絵画・華道・民踊など約40のクラブがある。体育協会にはスポーツ少年団をはじめ、様々なスポーツクラブ約30がある。 |
| 特徴的な産業活動 |
|
| 移住希望者へ |
|
| 気候の特徴 |
|
| 地況の特徴 |
広川・山田川両流域に属する地域を主体として、湯浅湾に沿う田、栖原を包括した地域。市街地は両流域の沖積平地に位置する。 |
| 季節の特徴(春) |
施無畏寺の桜、四季を通じての栖原海岸の景観(特に夕日) |
| 季節の特徴(夏) |
田、栖原の海水浴、花火大会(湯浅まつり)、山田川のホタル |
| 季節の特徴(秋) |
秋まつり |
| 季節の特徴(冬) |
見渡すかぎりのみかん山 |
| 歴史資源 |
天神山古墳、市街地を通る熊野古道、勝楽寺、施無畏寺、深専寺、顕国神社、菊地海荘屋敷跡、栖原角兵衛屋敷跡 |
| 歴史上の特徴 |
熊野街道の宿駅として、また紀伊水道の港町として、室町時代の末期には市街を形成。 |
| 主な郷土出身者 |
栖原角兵衛(北方漁場の開拓)、須原屋茂兵衛(薬問屋、出版業(「解体新書」を出版))、菊地海荘(古碧吟社を創設)、法眼普作(元外務省事務次官) |
| 気質・土地柄 |
商売人の町で、明るい人情深い。 |
| 生活習慣 |
年2回の溝掃除。葬式の際には近所の人.がお手伝いをする。棟上げの際にはもちをまく。(最近はしない家もある。)青年団、消防団活動への参加がある。 |
| 特産品 |
味噌、醤油、みかん、山宝柑、しらす、漁類 |