| 郵便番号 |
赤穂市の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
まちづくりへの市民の積極的な参加により、市民が主役の協働のまちづくりの推進と豊かな地域コミュニティの形成を図ることを目的に、市民団体等が自主・自発的に行う公益的な活動を支援する「みんなのまちづくり推進支援事業」を実施 |
| イベント・祭り |
義士祭、市民の夕べ |
| 特徴・個性 |
“忠臣蔵のふるさと”“塩のまち”として知られる赤穂市は、四季折々の姿を映し出す豊かな自然と、市民病院をはじめ恵まれた医療環境のほか、整った福祉関連施設や文化会館、図書館、体育館等の文化・スポーツ施設も充実し、公園や緑地の面積も広く、市としては日本一安い水道料金など、全国でもトップクラスの住みやすさが自慢です。 |
| 主なNPO |
「ゆめ空港」
高齢者の交流、高齢者・障害者支援、子育て支援など、コミュニティ施設を活用した商店街活性化を目指す活動
「西播磨福祉支援協会」
高齢者・障害者に対する福祉サービスの提供、各種関係機関との事業調整など、福祉発信情報基地を目指す活動
「ぷくぷくほーむ」
乳幼児や青少年、その親たちに対して、相談、保育 育成などの支援事業や里親制度の普及啓発など、青少年の健全育成を目的に活動 |
| 地域で盛んな活動 |
剣道スポーツ少年団があり、全国で優秀な成績を収めるなどの活躍をしている。また忠臣蔵旗少年剣道大会が毎年開催され、全国から参加したチームが剣を競います。 |
| 特徴的な産業活動 |
地場産業の製塩業に端を発する工業は、塩田跡地の臨海工業地帯を中核として発展を遂げてきました。現在は西浜工業団地、磯産業団地、清水工業団地などに先端技術産業をはじめ多種多様な企業が立地し、西播磨テクノポリスの副母都市として発展を続けています。 |
| 移住希望者へ |
定住支援ホームページにより、住みやすいまち赤穂の魅力と定住に役立つ情報などを積極的に提供しています。多くの方が本市を訪れ、温暖で住みやすい気候と、忠臣蔵の元禄ロマンの香り漂うたたずまいを肌で感じていただき、「水とみどりにつつまれた 歴史文化交流都市」を目指して発展する赤穂での定住につながればと思います。 |
| 気候の特徴 |
温暖で雨量が少ない瀬戸内海型気候に属し、日照時間も長く大変住みやすい気候です。 |
| 地況の特徴 |
まちのほぼ中央を名水百選の千種川が流れ、南は播磨灘に面し、海岸線は瀬戸内海国立公園の一画を占めています。市域は、先土器時代などの古代遺跡が多く残る北部、河口デルタ上に発達した旧城下町の中心部、塩田の開発によって開かれた南部、天然の良港に恵まれた坂越地区の4つの特色ある地区に大別できます。 |
| 季節の特徴(春) |
赤穂御崎の桜、尾崎宮山の桜、赤穂御崎さくらまつり、城南緑地公園バラ園、春の義士祭、潮干狩り |
| 季節の特徴(夏) |
千種川河川敷での市民の夕べ(花火大会、盆踊り大会)、海水浴、キャンプ、赤穂温泉祭り |
| 季節の特徴(秋) |
坂越大避神社船祭等の秋祭、みかん狩り、有年コスモス畑、観月会、でえしょん祭り |
| 季節の特徴(冬) |
義士祭、坂越かき祭り、赤穂温泉 |
| 歴史資源 |
赤穂城跡、大石良雄宅跡、日本3大上水道の一つ赤穂旧上水道、花岳寺、大石神社等、坂越の歴史的街並み |
| 歴史上の特徴 |
元禄十四年(1701)江戸城松の廊下での刃傷事件から始まる赤穂義士事件の「忠臣蔵のふるさと」として有名。 |
| 主な郷土出身者 |
大石内蔵助(赤穂藩家老、四十七士首領)、辰巳柳太郎(俳優)、西山松之助(東京教育大学名誉教授、家元制度研究家) |
| 気質・土地柄 |
市域が峠によって他地域と隔絶し、歴史的にも備前の影響が濃く、西播磨の中でも独自の風土を持っています。 |
| 生活習慣 |
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| 特産品 |
塩味まんじゅう、焼塩、かき、いかなごのくぎ煮、みかん、雲火焼、赤穂緞通 |