| 郵便番号 |
草津市の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
旧草津川(廃川敷地)跡地利用、南草津駅周辺における都市基盤整備事業の促進と都市的機能の誘導、烏丸地区のリゾート拠点整備、下物産業振興エリアにおけるグランツーリズムの推進、滋賀県経済振興特区制度を活用したベンチャー企業や中小企業への支援ならびに企業誘致の促進 |
| イベント・祭り |
宿場まつり、納涼まつり、ハスまつり |
| 特徴・個性 |
近畿の東、琵琶湖のほとりに位置し、人口11万5千余りを抱える滋賀県の中核都市。その歴史は古く、江戸時代の初頭に、五街道が整備されてから東海道と中山道を結ぶ宿場町として、まち、湖上交通の要衝として栄えた。古より人・もの・情報が行き交う草津は、今日においてもJRで京都まで19分、大阪の都心までは49分という地の利の良さから、全国でも数少ない人口増加地域であり、平成10年度には、人口増加率3.38%で、全国1位を記録した。工業出荷額は、県内1位を記録しており、JR草津駅周辺には大型商業施設の集積が見られるなど、湖南地域の商工業の拠点都市として成長を遂げている。また、平成6年に開学した立命館大学びわこ・くさつキャンパスには、学生・院生あわせて16,000名が学び、JR南草津駅を中心に新たな若者文化の創造が進みつつある。 |
| 主なNPO |
草津市ボランティアガイドが観光案内をされている。また、市民活動の拠点として、自由な活用と相互交流ができる草津コミュニティ支援センターがあります。 |
| 地域で盛んな活動 |
平成15年10月に、立命館大学との包括協定の締結により「大学を生かしたまちづくり」が大学・地元・行政間で促進しはじめている。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
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| 気候の特徴 |
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| 地況の特徴 |
本市の西部地域は琵琶湖に面し、東部の丘陵地は、金勝山地や湖南アルプスの山々を背景に豊かな自然と緑を残しています。 |
| 季節の特徴(春) |
旧草津川(廃川敷地)の堤防の桜、三大神社の砂擦りの藤 |
| 季節の特徴(夏) |
烏丸半島花ハスの群生、湖岸緑地の琵琶湖の風景 |
| 季節の特徴(秋) |
芦浦観音寺の紅葉 |
| 季節の特徴(冬) |
湖南緑地から眺める比叡山の雪景、コハクチョウの飛来 |
| 歴史資源 |
草津宿本陣、追分道標、横町道標、芦浦観音寺、蓮海寺、三大神社、矢橋の帰帆 |
| 歴史上の特徴 |
古代より東山道や東海道が貫き、江戸時代には、東海道と中山道が結節し、草津宿として街道のにぎわいをきわめ、交通都市として花開きました。 |
| 主な郷土出身者 |
山崎宗鑑、木内石亭、横井金谷、北川静里、吉田虎之助、SHIHO |
| 気質・土地柄 |
該当なし |
| 生活習慣 |
該当なし |
| 特産品 |
うばがもち、ひょうたん、竹根鞭、草津メロン、宿場そば |