| 郵便番号 |
新城市の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
?農林業分野「後継者育成・特産品振興・三河材流通加工センター」、、?商業分野「官民協調による中心市街地活性化対策事業」、、?工業分野「企業誘致・企業団地造成」、、?観光分野「観光資源の整備及び発掘」など |
| イベント・祭り |
しんしろさくらまつり(3月下旬〜4月中旬)、、設楽原決戦場まつり(7月)、、しんしろいかだカーニバル(7月)、、納涼夜店(7月)、、新城納涼花火大会(8月)、、新城薪能(8月)、、新城歌舞伎(11月)、、奥三河芸能祭(3月) |
| 特徴・個性 |
古くから交通の要所、城下町として栄えており、今でも町並みの中に自然にそのおもかげが残っています、また環境についても今ある自然を生かして大切に残そうという取り組みが積極的に行われている。 |
| 主なNPO |
該当なし |
| 地域で盛んな活動 |
グランドゴルフ協会の愛知県事務局があるため、活動も盛んで市民の多くが会員になっており、「全国大会1位2位の実力者もいる。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
緑豊かで、市内を流れる川では四季を通して様々なアウトドアライフを楽しむことができます。新幹線の止まる駅、高速道路のICまで、1時間以内で行くことができ、気候も温暖でのんびりゆったり暮らすには最適の環境、ちょっと便利な田舎といったところです。 |
| 気候の特徴 |
北方に木曽山系の山々があるため冬から春先における季節風が少なく、比較的温暖な気候といえます。6月9月は降雨日が多いが、降雪積雪はほとんどみられない。 |
| 地況の特徴 |
愛知県のほぼ東南端、平野部と山間部の接点に位置し、北に木曽山系、南に赤石山系の弓張山脈が峰を連ね、市の中央には豊川が流れている清流と緑豊かなところ。 |
| 季節の特徴(春) |
市内を流れる豊川の両岸を彩る「桜淵公園」の桜、、世界の桜数千本を集めてつくられた「世界の桜の園」 |
| 季節の特徴(夏) |
手づくりいかだで川を下る「しんしろいかだカーニバル」、渓谷に轟く音が体感できる「新城納涼花火大会」や火おんどり、大海の放下、鍋づる万灯等の伝統芸能 |
| 季節の特徴(秋) |
黄金色の田んぼのあぜに咲く朱色の美しい彼岸花、古くから伝わる祭の囃子や歌舞伎・能など |
| 季節の特徴(冬) |
市の北側にある雁峰山脈からの吹きおろしの風 |
| 歴史資源 |
天正3年(1575年)に長篠の戦いが行われた場所である設楽原。松尾芭蕉が江戸に帰る途中新城の太田白雪を訪ね、そこで詠んだ句の句碑が建つ庚甲寺。 |
| 歴史上の特徴 |
市の中央を流れる豊川を利用した舟運のメッカ的存在。陸運の伊奈街道と舟運が交わる宿場町でもあり、山の湊と言われた。 |
| 主な郷土出身者 |
青木孝義(国務大臣)、早川孝太郎(民俗学者)、岩瀬忠震(幕末の旗本)。太田白雪(俳人)、山川直人(映画監督)、村田華穂(書道家) |
| 気質・土地柄 |
戦国時代に、一族が血を分けて様々な領主に仕えていたことから、がまん強く思慮深い保守的な気質を備えている。最近では、自立的・個性的な人も増えてきた。 |
| 生活習慣 |
消防団活動、お祭り行事への参加など(特に20代、30代の男性は参加が求められている。)があり、また、葬儀の時は隣近所で協力し合って行う。 |
| 特産品 |
食べ物(柿・ぶどう「巨峰」・里芋「八名丸」・さつま芋)、飲み物(地酒「朝日嶽」) |