| 郵便番号 |
豊田市の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
愛知万博を機会に広がった「花のあるまちづくり」を進めています。沿道の市民、事業所、店舗と行政のパートナーシップを基本として、公道および公道に面した民地で、統一的な花飾りを地域で行っています。 |
| イベント・祭り |
7月下旬に開催される「豊田おいでんまつり」は、市民参加の「おいでん総踊り」が2日間繰り広げられ3日目には花火大会が開催されます。又、「香嵐渓もみじ祭り」は11月中に開催され、東海地区屈指の紅葉名所である香嵐渓では、県内外から多数の観光客が訪れます。 |
| 特徴・個性 |
中心市街地のすぐそばを水量豊富な矢作川が流れ、少し郊外に行けば香嵐渓を始めとする豊かな緑を満喫することができます。 |
| 主なNPO |
該当なし |
| 地域で盛んな活動 |
「ジュニアオーケストラ」は小学校3年生から高校生までの約80名が1ヶ月2回の練習に励み定期演奏会やクリスマスコンサートを開催しています。 |
| 特徴的な産業活動 |
製造品出荷額全国第1位を誇り、自動車産業が牽引する「クルマのまち」ですが、県下有数の農業が盛んな地域でもあります。 |
| 移住希望者へ |
世界中から人々が集う「クルマのまち」豊田。市内中央を流れる矢作川、霊峰猿投山など豊かな自然にも恵まれた、のどかさのあるまちです。平均年齢38歳という若者の街の一大イベント「豊田おいでんまつり」で4万人の市民が踊りに熱狂します。 |
| 気候の特徴 |
西南の平野部は比較的温暖で積雪することはほとんどなく生活しやすい地域です。対して北東の山間部はやや寒冷です。 |
| 地況の特徴 |
濃尾平野の東部、矢作川流域にあって、市の北部・東部は三河高原を形成する山間部で、西部・南部は平野部で優良な田園が広がっています。 |
| 季節の特徴(春) |
ふじの回廊(御作町/藤岡) |
| 季節の特徴(夏) |
3日間で80万人が集まる 豊田おいでんまつり(中心市街地一帯) |
| 季節の特徴(秋) |
東海地区屈指の紅葉の名所 香嵐渓(足助町) |
| 季節の特徴(冬) |
天下祭り(松平町) |
| 歴史資源 |
長興寺所蔵の「紙本著色織田信長像」、猿投神社所蔵の「太刀銘行安」「本朝文粋」等18件の国指定文化財があります。 |
| 歴史上の特徴 |
徳川家のルーツといわれる松平氏発祥の地です。家康の誕生に献上したといわれる産湯の井戸がある松平東照宮を始め、松平・徳川氏の歴史を探る史跡が数多く点在しています。 |
| 主な郷土出身者 |
鈴木正三(思想家・僧)、渡辺守綱(寺部渡辺家初代領主)、宇都宮三郎(化学者)、牧野義雄(画家) |
| 気質・土地柄 |
なし |
| 生活習慣 |
なし |
| 特産品 |
<食べ物>桃・ジャンボ梨、<花>シンピジューム、<その他>トヨタの車 |