| 郵便番号 |
富士宮市の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
富士宮駅周辺整備事業や浅間大社周辺整備事業などを推進していきます。特に、JR身延線の立体交差化に取り組みながら、スムーズな南北交通の確保に努めています。 |
| イベント・祭り |
流鏑馬祭(5月4〜6日)、富士山お山開き及び開山祭(7月1日)、御神火まつり、宮おどり、富士の巻狩りまつり(共に8月に開催)、秋まつり(11月3〜5日) |
| 特徴・個性 |
浅間大社の門前町として優れた都市景観の形成につとめるとともに、商業・業務の強化を図っていくことにしています。 |
| 主なNPO |
青草の会、あしたば富士、いきいきライフ創出・葵、
循環資源研究会、障害者居宅生活支援すてっぷあっぷ、食の安全安心研究会、駿州大宮逸品会、退職金企業年金アドバイザーズネットワーク静岡、ピュアサポート・カウンセリングふじ、富士山自然の森づくり、
富士山ネイチャークラブ、富士山フォーラム、ふじのみや電脳伝拡クラブ、富士宮市体育協会、富士プライドネットワーク、まちづくりトップランナーふじのみや本舗、ワンワンパーティクラブ、人形劇プロジェクト稲むらの火、富士宮市手をつなぐ育成会 |
| 地域で盛んな活動 |
バドミントンとソフトボールは平成15年の国体の開催種目であったことから小・中学生を中心に振興しています。また、少年サッカーや少年野球・ソフトテニスなどのスポーツ活動や市民合唱団など文化活動も活発に行われています。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
本市は、人口12万人を超え、微増ながらも増え続けている、県内東部の主要都市として着実な歩みをしています。また、第二東名自動車道等の広域幹線道路の整備も進んでおり、首都圏へのアクセスもさらに充実していきます。霊峰富士を眺めながらの暮らしは心和むものと思います。 |
| 気候の特徴 |
一年を通して温暖であります。北部地区では、年に1〜2度降雪があるくらいで、市街地では降雪はほとんどありません。夏の朝霧高原は涼しくすごしやすい気候です。 |
| 地況の特徴 |
富士山の西南麓に位置しており、富士山頂まで有する市で、高低差は日本一であります。市域も県内で3番目と広く、森林や湧水など自然に恵まれています。 |
| 季節の特徴(春) |
富士山頂に雪を残したまま、4月の染井吉野、5月のふじざくらと桜の花が咲きます。 |
| 季節の特徴(夏) |
富士山の御神火をのせた神輿が勇壮に神田川を遡る御神火まつり、エネルギッシュにおどる宮おどりがあります。 |
| 季節の特徴(秋) |
五穀豊穣に感謝して行われる浅間大社の秋まつりには、各町内から山車・屋台が繰り出します。 |
| 季節の特徴(冬) |
富士山は、日を追うごとに白い衣の裾を広げます。山頂は、マイナス30度の極寒の世界となります。 |
| 歴史資源 |
富士山本宮浅間大社、山宮浅間神社、村山浅間神社、大石寺、北山本門寺、妙蓮寺、久遠寺、大室古墳 |
| 歴史上の特徴 |
縄文中〜後期にはじまり、有史以降では浅間大社を総本宮とする富士山信仰、日蓮宗の布教拠点として、また市の中心地では浅間大社の門前町として栄えました。 |
| 主な郷土出身者 |
里見浩太朗(俳優)、高野進(元陸上選手)、秋吉久美子(俳優)、澤登正朗(元プロサッカー選手)、渡辺梓(俳優)、平岡康裕(プロサッカー選手) |
| 気質・土地柄 |
古くから定住している人が多いので、近隣とのつき合いはよい。自治会単位で行う行事(各種地区のまつり、運動会)が多く積極的に参加するなど人当たりがよい。 |
| 生活習慣 |
棟上げの時にはモチをまく習慣がある。葬儀の際は、隣保班の人が協力して行われる。 |
| 特産品 |
ニジ鱒の加工品、わさび漬、牛乳・バター・アイスクリーム等の乳製品、蒸し焼きそば、 |