| 郵便番号 |
木祖村の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
下流地域との「水を絆」とした交流事業を推進し、下流域の人々に対して森林保護と水源涵養の必要性を訴えると共に、地域間交流により地場産業等の振興と地域の活性化を進めています。 |
| イベント・祭り |
やぶはら高原ハーフマラソン大会⇒日本陸連公認コースで7月に開催。アップダウンの激しいコースに2千人が挑戦。涼しい風があなたのランを応援します。 |
| 特徴・個性 |
「木曽川源流の里」にふさわしい、花のある美しい村づくりを目指して住民総参加による景観美化運動が実施され、景観形成や環境保全の意識が高まっています。菅地区では、景観形成住民協定が結ばれました。 |
| 主なNPO |
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| 地域で盛んな活動 |
自然同好会→源流の自然について学んでいます。GetinTouch→小中学生の郷土学習・ふれあい体験・ボランティアを柱に活動しています。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
木曽の祖。それは水を分かつ峠から始まる。そこには、美しい自然と歴史のロマンが今も息吹いている。「はるか源流の里」木祖村へ是非お越しください。受け入れ体制の整備は徐々に進められております。 |
| 気候の特徴 |
中央高地特有で、夏の気温は30度近くまで上昇するものの湿気が少なく非常に過ごしやすく、冬は比較的積雪量が少なく厳しい冷え込みとなります。 |
| 地況の特徴 |
2000m級の山々に囲まれた渓谷型の山村です。本村の東側にある鳥居峠は太平洋に注ぐ木曽川と日本海に注ぐ信濃川との分水嶺となっています。 |
| 季節の特徴(春) |
ツバメが飛来し、ウグイスの初鳴きを聞き、あやめ池では氷が解けてカルガモが飛来します。味噌煮が始まります。 |
| 季節の特徴(夏) |
薮原神社の祭礼がおこなわれます。味噌川上流ではミソガワソウが咲き始めます。(7月中旬) |
| 季節の特徴(秋) |
クジャクチョウがマツムシソウに乱舞するのが見られます。(9月上旬)漬物の準備に忙しくなります。(11月) |
| 季節の特徴(冬) |
寒い朝、木曽川の川底が凍りつきます。 |
| 歴史資源 |
鳥居峠は旧中山道屈指の難所といわれ、木曽氏と武田軍が戦った古戦場として知られています。 |
| 歴史上の特徴 |
江戸時代に徳川幕府が天下を支配した後は、村内薮原地区は旧中山道六十九宿の一つ「薮原宿」として栄えました。 |
| 主な郷土出身者 |
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| 気質・土地柄 |
言葉づかいは乱暴なように受け取られがちであるが、温情豊かな人柄の人達が多いと思われます。 |
| 生活習慣 |
地区によって違いはあるが、コミュニティー活動が盛かんです。(地区の行事等)生活改善に伴う村内申し合せ事項があります。 |
| 特産品 |
お天櫛、御嶽はくさい、清酒、百草丸、キャンバス、クッキー |