長野県軽井沢町の情報

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郵便番号 軽井沢町の郵便番号一覧
地域振興策 「町民の協働参画による町づくり」
イベント・祭り 若葉まつり、紅葉まつり、ウインターフェスティバル  
特徴・個性 当町は、昭和39年の東京オリンピック総合馬術競技開催、平成10年長野冬季オリンピックのカーリング競技会が開催され、夏・冬2度のオリンピックを経験しました。  
主なNPO
地域で盛んな活動 オリンピックの開催地になったことで、カーリングが盛んになり、約50チームが結成。日本には数少ない専用リンク(町営)があります。
特徴的な産業活動
移住希望者へ
気候の特徴
地況の特徴 間山の南東斜面、標高900〜1000m地点に広がる高原の町です。東から南にかけては、1000m級の山々が連なっています。西側はなだらかな傾斜が佐久平へと続いています。
季節の特徴(春) こぶしの開花、からまつの芽ぶき、野鳥の鳴き声、リス
季節の特徴(夏) 別荘、出張店が一斉に開く、軽井沢駅周辺や旧軽井沢商店街の賑わい、サイクリングする人々、白樺
季節の特徴(秋) 雲場池、碓氷峠見晴台、旧三笠ホテル、塩沢湖、三笠通り、白糸の滝及び白糸ハイランドウェイの紅葉
季節の特徴(冬) 雪化粧した浅間山
歴史資源 重要文化財 旧三笠ホテル
歴史上の特徴 江戸時代になると中山道の一宿として開かれた。当時、追分・沓掛・軽井沢宿の三つの宿場は浅間根腰の三宿と呼ばれにぎわいました。
主な郷土出身者 加藤與五郎(工業界を代表する発明家)、佐藤万平(万平ホテルの創立者)、萩原豊次(保温折衷苗代の考案者)、星野嘉助(自然保護と観光振興に尽力)
気質・土地柄 火山の影響など悪い自然条件と戦う忍耐と努力の姿があった。日本最初の避暑地として欧米文化や異国情緒・都市文化に直接に触れることになった土地である。
生活習慣 各自治体ごとに年数回清掃活動が行われている。棟上げの時にモチをまく習慣がある。
特産品 軽井沢彫り、ブルーベリージャム、信州そば、高原野菜(レタス、キャベツ)、山菜(フキノトウ、タラノ芽)、地ビール

■郵便番号(2007/10/31版)

■大口事業所