| 郵便番号 |
上田市の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
中心市街地の活性化を進めており、駅前再開発で中心部が人の集う場になるよう考えている。 |
| イベント・祭り |
7月の終わりに行われる上田わっしょい。雨乞いの祭「岳の幟り」。1月7日、8日に開催される信濃国分寺八日堂縁日。 |
| 特徴・個性 |
歴史情緒を残したまちなみが保全されている。(城下町としての名残が建物等にみられる)。 |
| 主なNPO |
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| 地域で盛んな活動 |
・スポーツ、生涯学習。スポーツ少年団があり、野球については、全国大会に出場する活躍をしている。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
城下町として、北国街道の宿場町として栄えた上田のまちは、歴史とロマンに満ちあふれ、とても落ち着いて生活できるところです。“自然とともに生活したい”、“ゆったりと日々の生活を送りたい”という方にはうってつけのまちです。 |
| 気候の特徴 |
夏冬、昼夜の気温格差が大きく、年間の平均降水量も全国的にみても少ない。 |
| 地況の特徴 |
中央を千曲川が流れ、右岸は大扇状地、左岸は平坦地が広がり、周りを囲む形で1,000m級の山々がつらなっている。"" |
| 季節の特徴(春) |
上田城跡公園の桜 |
| 季節の特徴(夏) |
ぎおん祭、市民のお祭りである上田わっしょい、雨乞い禁「岳の幟り」 |
| 季節の特徴(秋) |
周囲を囲む山々の紅葉、鴻之巣山ほかの松茸山 |
| 季節の特徴(冬) |
信濃国分寺の八日堂縁日、おたや祭 |
| 歴史資源 |
上田城跡、信濃国分寺跡、塩田平の文化財、柳町 |
| 歴史上の特徴 |
奈良時代に信濃国で最初の国府がおかれ、国分寺、国分尼寺が建立された。また、北国街道の宿場町として栄えた。 |
| 主な郷土出身者 |
真田氏(上田城築城)、加舎白雄(俳人)、赤松小三郎(兵学者)、山本鼎(農民美術)、山極勝三郎(人口がん実験に成功・医学博士)、ハリーKシゲタ(写真家) |
| 気質・土地柄 |
作家新田潤は、小説の中で「この街の人々にはどこか片意地といったようなところがある」と書いている。 |
| 生活習慣 |
消防団活動への参加 |
| 特産品 |
農民美術、上田紬、鮎、松茸、つけば料理、りんご、そば、みすず飴、、花、ぶどう、地酒(福無量、和田龍) |