| 郵便番号 |
立山町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
自然と親しむ憩いの場として整備したグリーンパーク吉峰は「とやま健康の森」にも指定され、天然温泉やオートキャンプ場、宿泊施設など15の施設は四季を問わず多くの人で賑わっている。 |
| イベント・祭り |
立山まつり(7月)、たてやま特産まつり(11月)、とやま鍋自慢大会(2月)、立山アウトドアフェスティバル |
| 特徴・個性 |
立山の名ガイドやアルピニストを多数輩出し、「日本のシェルパ村」として国外にも知られる。 |
| 主なNPO |
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| 地域で盛んな活動 |
女子ソフトボール少年団があり全国大会で活躍している。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
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| 気候の特徴 |
日本海側の気候に属し、気圧配置が変化に富み雨や雪が多いが四季の移り変わりは鮮やかである。地震や台風による被害は少ない。 |
| 地況の特徴 |
富山県のほぼ中央部、県都富山市から車で20分程度南東に位置し、霊峰立山とそのすそ野に広がる広大な平野を有する緑豊かな自然と景観にめぐまれた町であります。 |
| 季節の特徴(春) |
立山黒部アルペンルート開通と高さ20mに迫る雪の壁がそそり立つ雪の大谷、田園地帯のチューリップ畑 |
| 季節の特徴(夏) |
立山連峰一帯の広大な高山植物のお花畑と残雪 |
| 季節の特徴(秋) |
標高2千m級で日本一広い高原「弥陀ヶ原」の紅葉 |
| 季節の特徴(冬) |
雪をいただき青空に映える立山連峰の大パノラマ |
| 歴史資源 |
立山信仰に由来する雄山神社前立社壇本殿(重文)や木造慈興上人座像(重文)をはじめ、芦峅寺地区には多くの石造物群があり立山信仰の原風景をなしている。 |
| 歴史上の特徴 |
古くから立山信仰の拠点として栄え、芦峅寺地区は江戸時代には三十三の宿坊を有した。 |
| 主な郷土出身者 |
昭和女子大学学長 坂東眞理子氏(「女性の品格」著者) |
| 気質・土地柄 |
口数は少ないが人あたりが良い。ほとんどの集落で清掃活動や消防団への参加が求められる。集落ではゴミの分別に力を入れている地区がある。 |
| 生活習慣 |
小学校では必ず立山登山を行う(男子たるもの立山に登らねば男でないという言い伝えから)。 |
| 特産品 |
立山の水、立山権現かんもち、立山町産コシヒカリ、越中瀬戸焼、立山ひょうたん、立山かんじき、山菜、えのき茸、白ねぎ、西洋なし、ます寿司 |