| 郵便番号 |
寒川町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
東海道新幹線新駅誘致とともに平塚市側と一体となったツインシティによる環境と共生した町北部地区のまちづくりの検討 |
| イベント・祭り |
さむかわ緑のフェスティバル、寒川納涼花火大会、ふれあい・スポーツ・健康まつり、産業まつり、公民館まつり、文化祭、だるま市、獅子舞、どんと焼 |
| 特徴・個性 |
年間約200万人が訪れる相模国一之宮寒川神社がある。 |
| 主なNPO |
|
| 地域で盛んな活動 |
|
| 特徴的な産業活動 |
|
| 移住希望者へ |
|
| 気候の特徴 |
1年中をとおして温暖で過ごしやすい。 |
| 地況の特徴 |
県の中央部を流れる相模川の河口から上流約6kmの左岸に位置し湘南地域の一角を占めています。面積は13.42K?東西2.9km、南北5.5kmと南北に長くなっている。 |
| 季節の特徴(春) |
寒川神社の参道や相模川沿いの緑道では桜の花が咲き乱れている。 |
| 季節の特徴(夏) |
毎年、海の日に神奈川県無形民俗文化財に指定されている「浜降祭」が行われる。これは、寒川神社より氏子によって神輿がかつぎだされ、茅ヶ崎市南湖海岸に渡御するもので、近在の神輿30数基も加わり、多くの観光客が浜をうめつくす。また、8月には納涼花火大会が盛大に実施されている。 |
| 季節の特徴(秋) |
豊かに実った米やみずみずしい梨の収穫が行われる。 |
| 季節の特徴(冬) |
丹沢や大山の山並みや雪をかぶった富士山が一望できる。 |
| 歴史資源 |
寒川神社は平安時代の文献にも登場し、社格も高く相模国一宮として地域の人々や時の為政者から崇敬されてきた。また、梶原景時館跡、大神塚古墳等の文化財が伝えられている。 |
| 歴史上の特徴 |
紀元前1万年ごろから始まった縄文時代から寒川町で人類の生活が営まれていたことが、近年の埋蔵文化財発掘調査で明らかになる。 |
| 主な郷土出身者 |
特になし |
| 気質・土地柄 |
特徴的気質はあまりない。 |
| 生活習慣 |
古くから残る習慣は近年簡素化される傾向があるが、1月14日、正月の門松、しめかざりなどを焼く「どんと焼き」は各地域ごとで引き続き実施されている。 |
| 特産品 |
花類のスイートピー、カーネーション、シクラメン、果物類では、イチゴ、マスクメロン、梨などが特産品である。 |