| 郵便番号 |
小笠原村の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
豊かな自然を保全しながら活用するエコツーリズムの推進。 |
| イベント・祭り |
元旦の日本一早い海びらき(1月1日)、サマーフェスティバル(8月中) |
| 特徴・個性 |
日本最東端をもつ村(南鳥島)、日本最南端をもつ村(沖ノ鳥島)、200海里経済水域の約3分の1を占める村。現在世界自然遺産の登録候補地に選定され平成19年度(平成20年2月の)登録推薦に向けて活動している。 |
| 主なNPO |
小笠原自然観察指導員連絡会 |
| 地域で盛んな活動 |
野球、サッカー、テニス、ゲートボール、バレーボール等のスポーツが盛んであり、年1、2回の大会がある。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
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| 気候の特徴 |
亜熱帯に位置し、気温の変化が比較的少ない海洋性のしのぎやすい気候であり、一年を通じて雪や霜は全くみられない。 |
| 地況の特徴 |
小笠原の島々は、大昔の海底火山の隆起によってできたもので、平地に乏しく海岸は切り立った断崖が多く、硫黄島を除いて砂浜は余り存在しない。 |
| 季節の特徴(春) |
ホエールウォッチング(ザトウクジラ)、ビーデビーデ(花) |
| 季節の特徴(夏) |
サマーフェスティバル(花火大会、盆踊りなど) |
| 季節の特徴(秋) |
大神山神社例大祭、ホエールウォッチング(マッコウクジラ) |
| 季節の特徴(冬) |
海びらき(正月) |
| 歴史資源 |
南洋踊り、欧米系先住民が残した地名・食文化 |
| 歴史上の特徴 |
明治9年に日本領土と確定し、八丈島からの入植が始まる。太平洋戦争中ほとんどの住民は本土へ強制疎開、昭和43年の日本返還まで帰島が許されなかった。 |
| 主な郷土出身者 |
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| 気質・土地柄 |
1830年に最初の欧米系島民が定住した島だけに、新たな来島居住者に対しても開放的な土地柄である。 |
| 生活習慣 |
約6日に1便の定期船の入港日に、生鮮食品や雑誌等を求め住民が街の中心地に殺到する。 |
| 特産品 |
タコノ葉細工、パッションフルーツ、島寿司、自然塩、ラム酒、パッションリキュール |