千葉県松戸市の情報

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郵便番号 松戸市の郵便番号一覧
地域振興策 人々の就業の場となる産業の確保、日常的な交流を支える拠点となる商業・情報・文化機能などの充実、更に、市民が誇れる都市としての風格づくりを推進している。
イベント・祭り 松戸まつり;10月第一週の土・日曜日に開催(予定)、松戸花火大会;8月第一週の土曜日に開催(予定)
特徴・個性 首都東京に隣接した生活都市として急激な発展をとげ常磐線沿線の中核都市を形成している。
主なNPO NPO認定団体として松戸福祉サービス振興会がある。高齢者・障害者及び家族に対し、福祉サービスに関する情報提供や各種相談、関係団体との連携を行っている。
地域で盛んな活動
特徴的な産業活動
移住希望者へ
気候の特徴 日本列島のほぼ中央に位置し、四季の変化が楽しめる。
地況の特徴 千葉県の北西部に位置し、地形は東側が標高25m前後の下総台地で江戸川沿いの西側は標高4m前後の低地であり、台地と低地の面積構成はおおよそ3対1です。
季節の特徴(春) 日本の道百選になった常盤平さくら通りを始め、市内の桜並木で桜まつりを開催している。
季節の特徴(夏) 日蓮宗の名刹である本土寺が6〜7月頃、紫陽花の見頃を迎える。8月上旬頃江戸川で花火大会が開催される。
季節の特徴(秋) 二十世紀梨の原産地であり、毎年観光梨園が開園する。10月上旬頃松戸市最大のイベント松戸まつりが開催。
季節の特徴(冬) 日本の音百選になった矢切の渡し舟の櫓を漕ぐ音と周りを群れて飛ぶゆりかもめのハーモニーが心地よい。
歴史資源 最後の水戸藩主徳川昭武は、慶応3年徳川15代将軍慶喜の名代として初めてパリ万博に赴き、日本の文化を欧州へ紹介。明治17年に松戸の地に戸定邸を建築された。
歴史上の特徴 江戸時代、水戸街道沿いの松戸と小金に宿場町が繁栄し、また江戸川沿いには河岸ができ、銚子方面でとれた鮮魚を江戸へ運ぶ重要な中継地となっていた。
主な郷土出身者 第9代松戸市長である松本清。市役所業務のスピード処理を目指し「すぐやる課」を全国に先駆け創設した。
気質・土地柄 新住民が多いため、昔からあった松戸人の気質は特に感じられない。緑花清流を合言葉に市民参加で河川浄化や花畑の整備等を通じて郷土愛が醸成されつつある。
生活習慣 特になし。
特産品 梨、矢切のネギ、茄子のよいち漬、白玉粉、焼酎戸定邸、ピーナッツサブレ、下総鋏など。

■郵便番号(2007/10/31版)

■大口事業所