| 郵便番号 |
小川町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
関越自動車道インターチェンジ開設と、これに合わせたアクセス道路の整備事業、東武東上線複線化促進事業。 |
| イベント・祭り |
小川町特産の手漉き和紙の使った竹飾りを中心とした「七夕まつり」は、町の一大観光事業として県内外に広く知られています。 |
| 特徴・個性 |
小川町を象徴するのは何といっても手漉き和紙です。中でも楮だけを使用した「細川紙」の技術は、国の重要無形文化財に指定されています。 |
| 主なNPO |
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| 地域で盛んな活動 |
下小川三区コミュニティクラブで、山野に群生して可憐な花を咲かせる「カタクリ」の保護や、国の希少種に指定された国蝶「オオムラサキ」の放蝶運動を行っています。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
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| 気候の特徴 |
秩父山系の山々に囲まれた盆地で、夏は高温多湿であるが、冬は穏やかな日が多い。 |
| 地況の特徴 |
笠山に源を発する槻川と、金勝山の麓から流れ出した兜川に沿って形成された盆地(市街地)と、そでにとりまく丘陵、台地、低地から成っています。 |
| 季節の特徴(春) |
カタクリ、福寿草、山歩き |
| 季節の特徴(夏) |
オオムラサキの放蝶、魚つり |
| 季節の特徴(秋) |
外秩父山系の山々の紅葉、山歩き |
| 季節の特徴(冬) |
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| 歴史資源 |
細川紙製作技術(手漉き和紙)、大聖寺の六面幢及び板碑、吉田家住宅(年代の判明する県内最古の民家) |
| 歴史上の特徴 |
古代から中世にかけて主要石材である緑泥石片岩産地として、近世以降は江戸に最も近い手漉き和紙の産地として隆盛を極めました。 |
| 主な郷土出身者 |
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| 気質・土地柄 |
外秩父の山々に囲まれた盆地で、「武蔵の小京都」と呼ばれ、情緒あふれる街のたたずまいに調和した人情味の深い人柄。 |
| 生活習慣 |
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| 特産品 |
和紙、絹織物、建具、水嚢(うどん、そばの水切用)、酒、鬼瓦 |