| 郵便番号 |
壬生町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
平成12年秋に壬生総合公園をメイン会場として、全国都市緑化フェアが開催される。 |
| イベント・祭り |
ふるさとまつり |
| 特徴・個性 |
旧市街地において、城下町としての歴史特性を生かした歩車道の整備(石畳の復元や電線の地中化等)により、新たな街並みが形成されている。地場産業の活性化と観光資源の開発を目的におもちゃ博物館を建設した。 |
| 主なNPO |
該当なし |
| 地域で盛んな活動 |
学童野球、ソフトボールチーム等が関東大会で活躍している。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
豊かな水と緑に恵まれた町。北関東自動車道の開通も間近になり、東京や近県へのアクセス条件も向上。21世紀に向けたまちづくりが進んでいます。 |
| 気候の特徴 |
夏は暑く、冬は寒いという内陸性の気候。特に冬には北西の風(男体おろし)が吹く場合が多い。 |
| 地況の特徴 |
地形は概ね平坦であるが、北西部から南東部にかけて緩やかな起伏がつながり、平地林が点在。また、思川、黒川、姿川の3つの河川が流れている田園地帯である。 |
| 季節の特徴(春) |
壬生寺の節分祭、東雲の桜 |
| 季節の特徴(夏) |
黒川でのアユ解禁、ふるさとまつり |
| 季節の特徴(秋) |
独協医大前のイチョウ並木、町内各地で開催される秋祭り |
| 季節の特徴(冬) |
町内各地で開催されるどんど焼 |
| 歴史資源 |
国指定古墳(茶臼山、愛宕塚、車塚、牛塚、吾妻)、町内各地の寺社(壬生寺、常楽寺等) |
| 歴史上の特徴 |
約1万年前の石器時代から始まるとされ、また、町内には多くの古墳が点在。江戸時代には、城下町、日光参詣の宿場町として発展。 |
| 主な郷土出身者 |
慈覚大師円仁(天台宗の高僧)、入唐求法巡礼行記の著者 |
| 気質・土地柄 |
口数は少ないが、あたたかみがある。 |
| 生活習慣 |
棟上げ時には、モチ等をまく。 |
| 特産品 |
玩具、化学製品、かんぴょう、いちご、ゴボウ、シクラメン等 |