| 郵便番号 |
郡山市の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
経済県都として、また、県中地区の拠点の役目を果しながら、「多くの人を惹きつけ 住んでみたい 住んでよかったと思えるような魅力ある広域交流拠点都市」を目指してまちづくりを行っています。 |
| イベント・祭り |
桜まつり、山開き、うねめまつり、サマーフェスタ、市民花火大会、萩姫まつり、湖まつり、郡山の農業観光物産展、唐傘行灯花火、柳橋歌舞伎、ビッグツリーページェント、磐梯熱海温泉つるりんこ祭り等々 |
| 特徴・個性 |
人、モノ、情報が行き交う「陸の港」である。 |
| 主なNPO |
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| 地域で盛んな活動 |
「東北のウィーン」とも言われる郡山市は音楽が盛んで、全日本合唱コンクールでは、安積黎明高校が26年連続27回目の金賞(うち日本一22回)、郡山第二中学校が3年連続日本一など全国に例を見ない輝かしい成績を収めました。 |
| 特徴的な産業活動 |
県内の経済界をリードする郡山市は「経済県都」と呼ばれています。郡山市の魅力は、全国でも例を見ないほど交通網が発達し、「陸の港」として、人、モノ、情報が行き交う交流の拠点となっていることにあります。また、「農業・工業・商業」がバランスよく発展している都市です。 |
| 移住希望者へ |
郡山市は、おいしい水とおいしい空気、おいしい食べ物がいっぱいです。そして、何よりも住んでいる人があったかいまちです。
みんな、一回、見に来てみねぇがい。(ぜひ、一度おいでください。) |
| 気候の特徴 |
穏やかな内陸性気候ですが、春、夏、秋、冬、それぞれに表情を変える風景は、たっぷりと季節感を味わうことができます。
市西部に位置する湖南地区を除いては雪の量も少なく、長期間残るような雪が降ることはほとんどありません |
| 地況の特徴 |
福島県の中央に位置しており、東北新幹線で東京から1時間20分と近距離です。東北・磐越自動車道が縦横に走り、福島空港にも近いことから「陸の港」と称されています。
北には奥羽山脈の秀峰・安達太良山を望み、東は阿武隈山系につつまれ、また、水質日本一の別名「天鏡湖」と呼ばれる美しい猪苗代湖や阿武隈川の豊かな潤いに満たされており、水と緑の豊かな景観を見ることができます。 |
| 季節の特徴(春) |
《新しい生命の息吹を感じる春》
春の行楽とっておきコース(桜の名所を訪ねて)、(新緑を訪ねて) |
| 季節の特徴(夏) |
《エネルギッシュなきらめきの夏》
夏まつり、湖まつり、市民花火大会、うねめまつり、萩姫まつり、サマーフェスタ(ビール祭り) |
| 季節の特徴(秋) |
《自然の彩りと豊かな実りに感謝する秋》
秋の行楽とっておきコース〜紅葉スポット、秋まつり、郡山の農業・観光物産展、柳橋歌舞伎、富岡の唐傘行灯花火 |
| 季節の特徴(冬) |
《冴えざえとした透明感のある冬》
白鳥の訪れ、いで湯めぐり、ビッグツリーページェント、七日堂まいり、ウィンターフェスタ(新酒祭り)、つるりんこ祭り |
| 歴史資源 |
郡山市の歴史は古く、市内13ヶ所から旧石器が発見され、その年代は数万年の昔にさかのぼると推定されています。
「郡山」の地名の由来も奈良・平安時代に、この地に「郡衙(ぐんが)」(郡役所)が置かれたことによるものと言われています。 |
| 歴史上の特徴 |
本市の発展の礎は、明治の初めに、国営事業第1号で行われた「安積(あさか)開拓」と猪苗代湖から水を引いた「安積疏水の開さく事業」の成功です。安積開拓では、九州・久留米藩士をはじめ、全国9つの藩から約2,000人が大きな夢を抱きこの地に入植しました。 |
| 主な郷土出身者 |
各界で活躍されている郡山ゆかりの方々を「郡山市フロンティア大使」委嘱し、まちづくりに対する助言をいただくとともに、本市のイメージづくりやPR活動を積極的に支援していただいています。
市川昭介(作曲家)、遠藤純男(柔道・オリンピックメダリスト)、遠藤實(国連人事委員会委員)、小泉武夫(東京農大教授)、国分俊英(共同通信会館専務)、佐藤静司(彫刻家)、鈴木眞雄(キハチレストラン総料理長)、中畑清(野球解説者)、西田敏行(俳優)、本名徹二(指揮者)、松本零士(漫画家)、山崎章郎(ホスピス医)、湯浅譲二(作曲家)計13名 |
| 気質・土地柄 |
個性豊かで限りない可能性を持ったまち郡山。活気に満ちた市民性、さらに「陸の港」と呼ばれるにふさわしい「高速交通網」の発達と「農・工・商」のバランスよく発達したまち。 |
| 生活習慣 |
人を自然に迎え入れる気風 |
| 特産品 |
郡山の地酒、銘菓、張子人形、唐人凧、布引高原大根、鯉、じゅんさい、米(全国第5位の生産高。食味ランキングも全国最高の評価を受けています) |