山形県村山市の情報

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郵便番号 村山市の郵便番号一覧
地域振興策 むらやま徳内ばやしによる振興、最上川三難所そば街道を拠点とした振興、各地域まちづくり協議会による住民自治の確立
イベント・祭り むらやま徳内まつり、バラまつり、そば花まつり、ふるさとフェア
特徴・個性 農工混在で、豊かな自然と工業団地が適正に配置されている。
主なNPO こでまりの会・袖崎雪室研究会
地域で盛んな活動 ボランティア活動、芸術文化活動、地域活動
特徴的な産業活動
移住希望者へ 村山市は、東に甑岳、西に葉山がそびえ立ち、中央を最上川が流れる豊かな自然に恵まれた、人情味にあふれ、安心安全で住みよいまちです。首都東京から山形新幹線で3時間弱。移住を考えている方のために住宅政策に力を入れており、安価な宅地、農園付住宅などの特徴ある宅地の提供に努めています。教育では特色ある学校づくり、生涯学習・スポーツの充実など市民が一生を通して学べる環境づくりをしています。春はバラの香りに包まれる「東沢バラ公園」、夏は熱気にあふれる「むらやま徳内まつり」、秋は白に染まるそば花畑と新そばの香り、冬は雪にたたずむ最上川と、四季の移ろいが感じられるまちです。
気候の特徴 四季の移ろいが色濃く感じられる。冬期間の積雪は、約70センチほど。
地況の特徴 山形県のほぼ中央、村山盆地の北部に位置し、市の中央を最上川が南北に貫流し、出羽山系、奥羽山脈に囲まれている。
季節の特徴(春) 新緑の葉山、東沢バラ公園
季節の特徴(夏) 岩礁を顕わにする最上川三難所、広がる田園風景、じゅんさいの箱舟採取風景
季節の特徴(秋) 葉山の紅葉、黄金色の田園、白一面のそば花畑
季節の特徴(冬) 真白な雪景色、雪にたたずむ最上川
歴史資源 石鳥居(県指定有形文化財)、本覚寺の左右のマツ・愛宕神社のケヤキ林・臥龍のマツ(県指定天然記念物)、河島山(県指定史跡)
歴史上の特徴 江戸時代は、京都と北国を結ぶ最上川舟運の要衝であり、羽州街道の宿場町として栄え、明治以降は、内陸地方北部の行政の中心地である。
主な郷土出身者 最上徳内(北方探検の先駆者)、林崎甚助(居合抜刀術の創始者)
気質・土地柄 田舎らしく、厚いもてなしの心を持っている。隣近所のつきあいがとても良い。
生活習慣 ほとんど他地域との差異はない。
特産品 そば、米、ラ・フランス、すいか、さくらんぼ

■郵便番号(2007/10/31版)

■大口事業所