| 郵便番号 |
大衡村の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
第二仙台北部中核工業団地への企業誘致及び隣接して住居団地などを整備する奥田地区開発。 |
| イベント・祭り |
おおひら万葉まつり(8月下旬)、おおひらふるさとまつり(10月下旬)、大衡野菜市(農産物を格安で提供している直売所) |
| 特徴・個性 |
大衡村は、明治22年4月1日に村政を施行して以来、平成16年で115周年を迎えました。 |
| 主なNPO |
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| 地域で盛んな活動 |
大衡村独自の「万葉おどり」を創作し、積極的な文化活動が展開されています。 |
| 特徴的な産業活動 |
基幹産業の農業は稲作のほか花卉園芸など都市近郊型を目指し、最近は工業団地の整備などにより工業の振興もめざましい農工併進の村です。 |
| 移住希望者へ |
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| 気候の特徴 |
気候は、四季を通じ内陸性気候の影響を受け、気温は年平均13℃位で、夏は南東の風で降水量もやや多く、冬は北西の風が強いが積雪は最大20cm程です。 |
| 地況の特徴 |
宮城県のほぼ中央に位置し、仙台平野の西方奥羽山脈に派生した丘陵地で、おおむね標高80m以下の緩傾斜をなす地帯で、樹枝状に広がる平坦部からなっています。 |
| 季節の特徴(春) |
大衡中央公園、大衡城跡公園、牛野ダム湖畔自然公園の桜 |
| 季節の特徴(夏) |
牛野ダム湖畔(サマーキャンプのテントが立ち並ぶ)、昭和万葉の森の青葉 |
| 季節の特徴(秋) |
昭和万葉の森の紅葉、稲刈り前の田園風景 |
| 季節の特徴(冬) |
豊かな自然の雪景色、地吹雪 |
| 歴史資源 |
20万年前の旧石器時代の中峰遺跡をはじめ縄文中期の集落跡や8世紀中葉の窯跡、中世末期の城跡など特色ある歴史的資源があります。 |
| 歴史上の特徴 |
明治22年に大衡村、大瓜村、駒場村、大森村、奥田村の5ヵ村が合併して大衡村となる。昭和30年第6回全国植樹祭が平林地内で開催されました。 |
| 主な郷土出身者 |
菅野廉(画家)明治22年に大衡村に生まれ、山を愛し、蔵王の画家と呼ばれ、肖像画の名手としても知られています。 |
| 気質・土地柄 |
住民は素朴で人情味あふれる人々が多く、コミュニティ意識も非常に高く、誰とでも親しみを持つことができます。 |
| 生活習慣 |
地域によって、消防団の活動や各種行事等への参加が求められます。 |
| 特産品 |
カスミ草、デルフィニューム、シクラメン、アルストロメリアなど四季を通して20種類ほどの花が生産されています。その他、浅漬、りんご |