| 郵便番号 |
山田町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
基幹産業である水産業の基盤となっている山田湾、船越湾の環境を守るため、公共下水道整備事業、漁業集落環境整備事業等に力を入れています。 |
| イベント・祭り |
アサリまつり(潮干狩り)、ビーチフェスティバル、織笠川鮭まつり、山田産業まつり |
| 特徴・個性 |
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| 主なNPO |
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| 地域で盛んな活動 |
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| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
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| 気候の特徴 |
沖合で交差する親潮と黒潮及び、西方を縦走する急崚が北上高地の影響を受け、県内陸部と比較して降雪量が少なく、暖冬涼夏で過ごしやすい気候となっています。 |
| 地況の特徴 |
陸中海岸の中央に位置し、東部は典型的なリアス式海岸をなし、北、西、南部は北上高地の支脈が延び急崚な山岳地帯を形成し、町面積の大半を森林が占めています。 |
| 季節の特徴(春) |
織笠川河口での潮干狩り、船越家族旅行村のチューリップ園、大沢の臥竜梅(県指定天然記念物) |
| 季節の特徴(夏) |
山田湾に浮かぶオランダ島、浦の浜海水浴場でのビーチフェスティバル |
| 季節の特徴(秋) |
八幡神社、大杉神社等の秋祭り(あばれ神輿、虎舞など)、関口不動尊渓流、豊間根川渓流の紅葉 |
| 季節の特徴(冬) |
織笠川の鮭のそ上、鮭まつり、山田湾に浮かぶカキ、ホタテの養殖いかだ(約4,500台)、アワビ漁 |
| 歴史資源 |
道路開削に生涯をささげた鞭牛和尚の供養塔「六角塔」、文字の読めない人にも一目でわかる「絵入道標」、「船越御所跡」、「小田の御所跡」、「龍泉寺一里塚」など |
| 歴史上の特徴 |
寛永20年(1643年)黄金の国を目指してきたオランダ船ブレスケンス号(乗員60名)が山田浦に入港、水、食糧の補給を受け、人々と交流があった。 |
| 主な郷土出身者 |
鈴木善幸(元内閣総理大臣) |
| 気質・土地柄 |
漁師まちということで荒々しさを連想されるかと思いますが、人々は人情味豊かで温かく、特に女性は明るく元気がよく働き者です。 |
| 生活習慣 |
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| 特産品 |
カキ、ホタテ、アワビ、ウニ、ホヤ、新巻鮭、いかの塩辛、いかとっくり、マツタケ、シイタケ等 |