| 郵便番号 |
三戸町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
三戸町農村総合整備計画の柱に「2000時間で850万円の所得目標」を掲げ、「三戸町農業構造政策」を推進している。 |
| イベント・祭り |
まける日、桜まつり、桜姫コンテスト、三社大祭、南部俵づみ全国大会、地場産業展、えんぶり、なんだっきゃまつり、ちょうちんまつり、 |
| 特徴・個性 |
城下町として栄えた三戸町は、重要文化財など多くの文化遺産が残されており、縄文式壷型土器は国の指定重要文化財になっている。 |
| 主なNPO |
なし |
| 地域で盛んな活動 |
剣道が盛んで全国大会において優勝を果すなど活躍している。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
三戸町は四方を山々に囲まれ都会にはない緑豊かな自然の中で暮すことができ、移住希望者が安心して暮らせる細やかな人情味あふれる心豊な町であります。きっと皆さんのニーズに充分応えられる町です。是非さんのへを訪れてみてください。 |
| 気候の特徴 |
三方が山で囲まれ、積雪が少なく比較的温暖な地域である。内陸部にあたるが太平洋沿岸のヤマセの影響がみられまた昼夜の温度差が大きく霜害の発生がたまにある。 |
| 地況の特徴 |
青森県の最南端に位置し、奥羽山系の東斜面にあって、東西に28km、南北に13kmと東西に細長く西部は秋田県鹿角市に接し、奥羽山系の山岳地帯に源を発する熊原川、猿辺川は町の中央を並行して流れている。 |
| 季節の特徴(春) |
桜まつり:毎年4月29日〜5月5日実施約1500本の桜が城山公園一帯に咲き乱れる。他多数イベント有り。 |
| 季節の特徴(夏) |
ちょうちんまつり:例年8月上旬町中心商店街を中心に約5千個の提灯が夜の街を彩リます。 |
| 季節の特徴(秋) |
三社大祭:毎年9月13日〜15日の期間各町内会自作の豪華絢爛、勇社にして重厚ある山車が町内を練り歩きます。 |
| 季節の特徴(冬) |
元祖まける日:300年以上も続いているこの行事は、毎年2月上旬行われ、町の一大風物詩として好評。 |
| 歴史資源 |
浅黄色肩紅二枚胴具定、向鶴定政付陣笠、長栄寺正応碑、縄文式壷形土器、泉山の登拝行事:いずれも国指定の重要文化財ならびに無形民俗文化財 |
| 歴史上の特徴 |
源氏一族であった南部三郎光行公がこの地を賜わったのは八百年前のこと、以来福岡に居城が移るまで、京文化を築き繁栄を極め史跡など由緒ある趣深き町である。 |
| 主な郷土出身者 |
第42代横綱鏡里喜代治、漫画家:馬場のぼる、(元)参議院副議長:松尾宮平 |
| 気質・土地柄 |
南部衆特々の口数は少くないが、京言葉にも似た南部弁のはんなりとした雰囲気のある土地柄である。 |
| 生活習慣 |
特になし |
| 特産品 |
南部裂織、総桐タンス、南部詔三凧、ひっつみ、さんのへ煎餅、黄金餅、せんべいかやき、そばつつけ、串もちマルメロジュース、俵づみ(地酒)、三戸の里(地酒)、花山水(地酒) |