| 郵便番号 |
野辺地町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
朝から夜の花火大会まで一日中催し物が行われるイベント〜ふれあいと活気にあふれた「ふるさとフェスティバル」の開催 |
| イベント・祭り |
のへじ祇園夏まつり、ふるさとフェスティバル |
| 特徴・個性 |
海水浴場にもスキー場にも10分で行ける。 |
| 主なNPO |
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| 地域で盛んな活動 |
小・中・高校ともにノルディックスキーが盛んで全国大会でも毎年活躍している。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
春は桜、夏は海水浴、秋は山菜や釣り、冬はスキーと四季を通じて自然を満喫できる野辺地町。豊かな自然環境のもとで、雪は多いが人情が厚い「心うるおう北の町」をめざしています。 |
| 気候の特徴 |
年間を通じて西の季節風が強く、梅雨時の冷たいヤマセ(偏東風)が有名。夏は冷涼で降水量は比較的少ないが冬は雪が多い。 |
| 地況の特徴 |
奥羽山脈系の烏帽子岳を源とする野辺地川沿いに市街地が形成され、北は陸奥湾、東は緑豊かな丘陵地となっている。 |
| 季節の特徴(春) |
愛宕公園の桜 |
| 季節の特徴(夏) |
祇園夏まつり、陸奥湾の夕日 |
| 季節の特徴(秋) |
烏帽子岳の紅葉、鮭の遡上 |
| 季節の特徴(冬) |
豪雪、吹雪 |
| 歴史資源 |
南部藩と津軽藩の藩境塚、戌辰戦争戦死者の墓所、明治天皇の御料馬花鳥号の銅像、北限のエドヒガン桜、日本最古の鉄道防雪林、藩政時代の灯台常夜灯 |
| 歴史上の特徴 |
日本海沿岸の諸港を交易する西廻り海運が発達した藩政時代に奥州南部藩の商港として栄え、今でも上方文化の片鱗が残る。 |
| 主な郷土出身者 |
野村治三郎(衆議院議員、篤志家)、松本彦次郎(史学者)、鈴木逸太(医師)、野村七録(水産学者)、江口隆哉(舞踊家)、江口乙矢(舞踊家) |
| 気質・土地柄 |
人情味があり温厚。仲間意識が強い反面、排他的で、他人の足を引っ張る人がいるとの声もある。 |
| 生活習慣 |
自治会(町内会)への加入。河川清掃などの共同作業。自治会によっては夏まつりへの寄付。 |
| 特産品 |
生ホタテ、コカブ、ながいも、地吹雪(地酒)、けいらん(餅団子の吸物)、カワラケツメイのお茶・粥、ホタテ煎餅、いも菓子 |