| 郵便番号 |
板柳町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
人づくりを中心とした事業の推進と合わせ、1次産業に付加価値を付けた1.5次産業の振興を図っている。 |
| イベント・祭り |
りんご豊作祈願の「りんご灯まつり」、りんごの授粉をする蜂に感謝する「まめこバチ感謝祭」、雪まつり |
| 特徴・個性 |
日本一のりんごの里づくりを目標に、生きたりんごの博物館「ふるさとセンター」を核として、1.5次産品の開発育成、産業振興を推進している。 |
| 主なNPO |
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| 地域で盛んな活動 |
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| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
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| 気候の特徴 |
四季を通じて変化に富み、真夏は30℃を超えることも珍しくなく、年平均気温10℃前後、積雪寒冷地帯であり、平均積雪量65cm、典型的な裏日本型の気候である。 |
| 地況の特徴 |
津軽平野のほぼ中央に位置し、ほとんどが平坦地で西に岩木山、東に八甲田連峰が眺望され、町の西端に岩木川東端に十川が流れ、りんご園と水田地帯が拓けている。 |
| 季節の特徴(春) |
桜、りんごの花 |
| 季節の特徴(夏) |
郭公 |
| 季節の特徴(秋) |
赤くたわわに実るりんご、黄金色の田んぼ |
| 季節の特徴(冬) |
雪、つらら |
| 歴史資源 |
古館城址、正休寺、龍渕寺、大善寺、長延寺、海童神社、沢田の杜、土井遺跡 |
| 歴史上の特徴 |
寛永年間に本格的に開拓された当町は、岩木川唯一の良港として栄えたが、宝暦4年、津軽藩の弘前繁栄政策により突然商売差し止めとなった時代背景がある。 |
| 主な郷土出身者 |
工藤忠(満州国皇帝溥儀の侍衛長)、松山忠三(イギリスで活躍した水彩画家)、追風海(追手風部屋)、高見盛(東関部屋)、三上繁太郎((社)日本連珠社理事長) |
| 気質・土地柄 |
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| 生活習慣 |
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| 特産品 |
りんごジュース、林寿(りんごの樹皮工芸品)、りんご草木染、清酒岩木正宗 |