| 郵便番号 |
弘前市の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
18年2月27日に合併した。
基幹産業である農林業及び東北新幹線青森駅開業(2010年)を踏まえ、豊富な地域資源を活用する観光産業を振興 |
| イベント・祭り |
春は全国的にも有名な「さくらまつり」、夏は「ねぷたまつり」、秋は「菊と紅葉まつり」、冬は「雪燈籠まつり」と、四季折々のまつりがあります。
又9月には岩木山に津軽一円からお山参詣に集まります。他に日本全国から市民ランナーが集まるりんご畑を駆け抜けるアップルマラソン、近隣市町村も巻き込んだ3ディ・マーチ(ウォーキング)などがあります。 |
| 特徴・個性 |
市内には、近世・近代の文化遺産が数多く残っており、これとあわせて小京都としての古い街なみが残他に合併後はのどかな田園地域も広がっています。 |
| 主なNPO |
「コミュニティネットワークキャスト」(まちづくり、コミュニティFM)
「harappa」(芸術アート)など |
| 地域で盛んな活動 |
交響楽団やオペラをはじめ、各学校でも文化活動が盛んです。また、スポーツでは、相撲、テニス等が盛んで、各種大会の開催やサークル活動が活発に行われています。 |
| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
?人口千人当たり医師数 3.84人(全国平均:2.11人、青森県平均:1.74人)、?公共下水道普及率(平成18年度末) 80.4%(全国平均:70.5%、青森県平均:49.7%) |
| 気候の特徴 |
気候は、概して夏が短く、冬が長い日本海型気候に属しますが、四方を山で囲まれていることもあり、盆地様の内陸型に近いものとなっています。 |
| 地況の特徴 |
青森県の西南部、津軽平野の南部に位置する内陸のまちで、西側には津軽富士とも称される岩木山がそびえ、市内西部を岩木川が流れ、津軽平野が形成されております。 |
| 季節の特徴(春) |
さくらと弘前城 |
| 季節の特徴(夏) |
ねぷたまつり
美味しい嶽きみ(とうもろこし) |
| 季節の特徴(秋) |
アップルロード沿いに延々と続く「りんご園」
五穀豊穣を願う岩木山お山参詣 |
| 季節の特徴(冬) |
雪の岩木山と追手門通りのイルミネーション |
| 歴史資源 |
弘前城、ねぷた、革秀寺、仲町伝統的建造物群保存地区、禅林街、長勝寺、津軽三味線、よみや、さくらまつり、お山参詣 |
| 歴史上の特徴 |
弘前藩10万石の城下町として約400年の歴史をもっています。 |
| 主な郷土出身者 |
花田勝治(初代横綱若乃花)、奈良岡正夫(画家)、工藤甲人(画家)、石坂洋次郎(作家)、藤田謙一(東京商工会議所会頭)、前田光世(柔道家)、彌冨啓之助(元人事院総裁)、陸羯南(政論記者) |
| 気質・土地柄 |
・じょっぱり(津軽弁で頑固者を意味する)、人情に厚い
・盆地様の内陸型に近い気候であるため、概して夏が暑く、冬は寒い。 |
| 生活習慣 |
うら盆の迎火と送火 |
| 特産品 |
生産量が日本一となっているりんご(総生産量の15.5%)をはじめ、りんごを原料としたワインの「シードル」、津軽塗やひば工芸、嶽きみ(とうもろこし)、箱ナメコ、こぎん刺しなど |