| 郵便番号 |
芽室町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
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| イベント・祭り |
イリスフェスタ・イン・めむろ、発祥の地杯全国ゲートボール大会、氷灯夜 |
| 特徴・個性 |
道東の中核都市、人口17万人の帯広市の西隣に位置する、農業が盛んなまち「めむろ」。町の真ん中を十勝川が流れ、晴れた日に眺める日高の山並は絶景です。
市街地を一歩離れると、雄大な農村風景が広がります。
人口は着実に増加しており、平成17年度の国勢調査における人口増加率は4.1%と、全道198市町村(調査当時)の中で、6番目の高い伸び率を示しました。
また、めむろは「ゲ−トボ−ル発祥の地」としても知られています。 |
| 主なNPO |
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| 地域で盛んな活動 |
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| 特徴的な産業活動 |
主要産業は農業。農業出荷額は年間200億円以上 |
| 移住希望者へ |
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| 気候の特徴 |
四季がはっきりしており、真夏は30℃を超え、真冬は氷点下30℃近くまで下がります。 |
| 地況の特徴 |
全体的に平らな地形。山林、畑が町の82%を占める。 |
| 季節の特徴(春) |
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| 季節の特徴(夏) |
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| 季節の特徴(秋) |
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| 季節の特徴(冬) |
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| 歴史資源 |
開拓前の芽室の風景を継承する「芽室公園と柏の木」、大正7年に農家として建てられた大正モダンのデザインが香る「松久園の母屋」、日本一ともいわれる長さ9,200mの「10線防風林」など、町の有形・無形の財産として140の候補の中から選定された6つの“芽室遺産”がある。 |
| 歴史上の特徴 |
明治19年、北海道地域開拓の晩成社社員3氏により開墾の鍬が下ろされ、芽室町への和人の移住が始まった。明治33年の戸長役場設置が開町である。
基幹産業である農業は、堅実な発展を遂げ、大規模な機械化農業を確立し、北海道畑作農業の代表的地域としての先人的役割を果たしつつ今日に及んでいる。 |
| 主な郷土出身者 |
元横綱大乃国(芝田山親方) |
| 気質・土地柄 |
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| 生活習慣 |
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| 特産品 |
スイートコーン、ビート、オリゴ糖 |