北海道下川町の情報

郵便番号(home) > 市区町村情報 > 北海道下川町
郵便番号 下川町の郵便番号一覧
地域振興策 (林業)包括的な地域の社会経済システムづくりを目指す「産業クラスター」。(農業)土壌改良等による高品質・高収量・高利潤を目指したハウス栽培の推進。
イベント・祭り ?万里長城祭(5月下旬)、?うどんまつり(8月下旬)、?アイスキャンドルミュージアム(2月中旬)
特徴・個性 独創的な個性・感性を持った人が多く、既成概念に捕らわれることなく、自分の信念を貫き通せる力を持った人が多い。
主なNPO 名称「さーくる森人類」。現在、トドマツ林の枝打ち・除伐などの保全整備活動を展開している。
地域で盛んな活動 ジャンプ少年団があり、岡部孝信、葛西紀明、伊東大貴、伊藤謙司郎など数々のオリンピック選手を輩出している。
特徴的な産業活動
移住希望者へ 手の届く所に自然があり、常に自然を感じることの出来る自然環境。一歩外に出れば、森の匂いが漂う森林の町、下川。そんな我が町には、都会では決して手に入れることのできない「安らぎ」を、日常生活の中で感じる事ができます。ぜひ一度、下川にお越しください。
気候の特徴 盆地に属しているため、昼夜及び一年を通して寒暖の差が激しく、年間の気温差が60℃以上もある。
地況の特徴 北見山地と天塩山地に囲まれた名寄盆地に位置し、名寄川とサンル川の合流点に市街地が形成されている。
季節の特徴(春) ふきやわらびなどの山菜採り、パンケ川の雪解け
季節の特徴(夏) 「ふるさと2000年の森」展望台からの眺望、満天の星空
季節の特徴(秋) 黄金色に輝くすすき、カラマツの紅葉、水田の刈り入れ
季節の特徴(冬) アイスキャンドル、ピヤシリ山の雪景色
歴史資源 上名寄郷土芸能、昆沙門天立像、下川鳴る石、はるにれ、桜ヶ丘遺跡
歴史上の特徴 明治34年、上名寄地区に岐阜県団体25戸が入植し、大正13年「下川村」として名寄町から分村。昭和24年に町制へ移行し現在に至る。
主な郷土出身者 岡部孝信(ジャンプ)、葛西紀明(ジャンプ)、伊東大貴(ジャンプ)、安念山(相撲)
気質・土地柄 該当なし
生活習慣 該当なし
特産品 トマトジュース、手延めん、木酢液(土壌改良材、入浴剤に使用)、鹿肉、笹茶

■郵便番号(2007/10/31版)

■大口事業所