北海道上砂川町の情報

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郵便番号 上砂川町の郵便番号一覧
地域振興策 町の商工業や観光産業の振興を図り、少子・高齢化社会を見据えた社会基盤整備と人材育成・活用を念頭に置き、炭鉱なき新しい町づくりを今後とも推進します。
イベント・祭り 毎年8月に仮想盆踊り大会が開催され、ビールパーティーなど、多くの人でにぎわいます。
特徴・個性 炭鉱の歴史のシンボルでもあり、同時に平成15年まで運営されていた旧地下無重力実験センターのシンボルでもある中央立坑がそびえ立っています。
主なNPO 該当なし
地域で盛んな活動 子供たちの「鶉龍神太鼓」、健康づくり生きがい発見サークル「健康発信上砂川の会」などの活動が盛んです。
特徴的な産業活動 菌床栽培によるシイタケや塩辛製造が本町の特産品となっています。
移住希望者へ お問い合わせお待ちしております。
気候の特徴 本町の気候は南北の山が強風をさえぎり、温暖で降雪量も比較的少なく住みよい恵まれた自然環境です。
地況の特徴 道央空知支庁管内のほぼ中央に位置し、辺毛山に源を発するパンケウタシナイ川が町の北部を貫流して沢を作り、その沢沿いの集落と南東の三部で形成されます。
季節の特徴(春) エゾ山桜美しい花を咲かせます。
季節の特徴(夏) 周囲に緑豊かな山々があるので、気軽に森林浴気分を満喫できる環境にあり、過ごしやすい季節です。
季節の特徴(秋) 山間に位置する町であるため、公用が美しくなります。
季節の特徴(冬) 山々が美しく雪化粧されていく様子を身辺に見ることが出来、ウインタースポーツが楽しめます。
歴史資源 本町は石炭の町として発展しましたが、昭和62年に炭鉱が閉山しました。その炭鉱施設の一部が現存し、炭鉱のあった日々を静かに語りかけてきます。
歴史上の特徴 平成11年で開基百年を迎え、かつて石炭産業の町、そしてその旧炭鉱施設を利用した世界最大の地下無重力実験センターの町として歩んできた本町も平成15年に閉鎖され、現在は静かなたたずまいを見せています。
主な郷土出身者 渡辺淳一(小説家)、千秋実(俳優)、重兼芳子(作家)、合田一道(作家)、田島直人(ベルリンオリンピック選手)
気質・土地柄 炭鉱まち特有の面倒見のよさ、高い勤労意欲を持った人が多く住んでいます。
生活習慣 近年では、みこしや太鼓等の伝統文化の保存に年齢・性別に関係なく参加する機運が高まっています。
特産品 菌床椎茸、塩辛

■郵便番号(2007/10/31版)

■大口事業所