| 郵便番号 |
木古内町の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
人口の減少とともに、空洞化が進みつつある中心市街地区の再開発に取り組んでいる。 |
| イベント・祭り |
寒中みそぎまつり(今年で170回、毎年1月15日) |
| 特徴・個性 |
青函トンネル、北海道最初の停車駅のある町であり、将来的には高規格道路のインターも設置される予定でもあるため、交通の利便がたいへん良い町だ。 |
| 主なNPO |
ナイター付野球場があり、社会人軟式野球が盛んである。 |
| 地域で盛んな活動 |
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| 特徴的な産業活動 |
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| 移住希望者へ |
木古内町は海の幸、山の町がとても豊富であり、北海道の食を十分に満喫できます。また、スーパー、病院などの施設も充実しているため、買い物なども町内で済ませることができます。さらに、交通の便も良くたいへん住みやすい町です。 |
| 気候の特徴 |
気温は比較的温暖ですが、春・冬は北西の風、夏・秋は南東の風が多く吹き、降雪量が多く特別豪雪地帯の指定を受けている。 |
| 地況の特徴 |
三方を山に囲まれ、南側は総延長15?の海岸線で市街地は津軽海峡に面し、木古内川等が形成した扇状地および海岸段丘に広がっている。 |
| 季節の特徴(春) |
薬師山の芝桜 |
| 季節の特徴(夏) |
農村地区に広がる田園風景 |
| 季節の特徴(秋) |
津軽海峡に浮かぶイカ釣り船の漁火 |
| 季節の特徴(冬) |
寒中みそぎまつり |
| 歴史資源 |
170年前から豊作豊漁を祈願して行われている、冬の津軽海峡に御神体を抱き飛び込む、「寒中みそぎまつり」がある。 |
| 歴史上の特徴 |
明治時代は、ニシン、イワシ漁で賑い、昭和に入り鉄道が開通し江差、松前方面の交通の要所として栄えた。 |
| 主な郷土出身者 |
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| 気質・土地柄 |
田舎特有の隣近所の付き合いが、たいへん良い。 |
| 生活習慣 |
地域によっては、集団行動が求められる。 |
| 特産品 |
当町産米を使用した日本酒「みそぎの舞」、和牛(褐毛和種)ブランド名はこだて和牛 |