| 郵便番号 |
芦別市の郵便番号一覧 |
| 地域振興策 |
交流人口の増による地域の活性化に積極的に取り組む。
■合宿誘致(全日本バレーボール女子ナショナルチームの合宿ホームタウン地となっている他、バスケットボールやサッカー、ラグビー等、様々な合宿が行われている。)
■教育機関の誘致(広域通信制の高等学校や広域制の大学が開学中。) |
| イベント・祭り |
■健夏山笠
■キャンドルアート
■大林宣彦監督の映画学校
■産業フェスティバル |
| 特徴・個性 |
環境庁から「星空の街」に認定され、「星の降る里・芦別」をキャッチフレーズとして、星を象徴した夢とロマンのあふれる観光地となっている。市街地には、路上プラネタリウムと呼ばれるほど、数多くの星の象徴物が見られる。 |
| 主なNPO |
■農地トラスト(NPO法人北海道B&B協会 日本交流トラストバンク) |
| 地域で盛んな活動 |
■キャンドルアート(主体:キャンドルアート実行委員会)
⇒カナディアンワールド公園の斜面に巨大ローソク約7000本を使って巨大な絵を浮かび上がらせる夏の幻想的なイベント。花火やレーザー光線ショーなども繰り広げられる。 |
| 特徴的な産業活動 |
■かあちゃん市(主体:生活改善グループ・お米加工研究グループ・米米クラブ)
⇒市内の農業を営む女性たちによる地産地消を目的とした農産物の直売所が道の駅「スタープラザ芦別」の敷地内に開設され、消費拡大中。 |
| 移住希望者へ |
豊かな自然環境とのふれあいやゆとりのある生活空間を求めて、わがマチ『星の降る里・芦別』で新たなライフスタイルを実現してみませんか? |
| 気候の特徴 |
気候が温暖で自然災害も少なく快適です。 |
| 地況の特徴 |
北海道のほぼ中央に位置し、空知川をはさみ南北に広がる。総面積は約865万平方キロメートル。全国都市部でも有数の広大な市域を誇り、面積の約90%が山林・原野の豊かな自然に恵まれた、星空の美しいマチです。 |
| 季節の特徴(春) |
ソメイヨシノ・エゾヤマザクラの開花
熊の出没 |
| 季節の特徴(夏) |
健夏山笠(健夏まつり)、産業フェスティバル、
キャンドルアート、各種スポーツ団体の合宿、
スクーリング、新城峠(パッチワーク模様の畑) |
| 季節の特徴(秋) |
映画監督大林宣彦の星の降る里芦別映画学校、
山々の紅葉、
黄金色の稲穂、
ジャンボかぼちゃ |
| 季節の特徴(冬) |
雪かき、
スキー(修学旅行・スクーリング) |
| 歴史資源 |
炭鉱跡地(露天掘り跡地・炭鉱住宅・炭鉱鉄道)、芦別獅子、野花南環状市籬(縄文後期の共同墓地)、北海道大観音像、キリギシ山(希少な植物) |
| 歴史上の特徴 |
明治期から石炭の採掘が開始され、大正期には本格的に。石炭鉱業としてマチの基盤が築かれ、大きく発展した。 |
| 主な郷土出身者 |
横山輝一(歌手)、ささやかなえ(漫画家)、高橋裕希子(ピアニスト)、手嶋龍一(ジャーナリスト、元NHK記者) |
| 気質・土地柄 |
お祭り好き。
地域に根付いた仲間意識を大切にする。
客を大切にする。 |
| 生活習慣 |
イベントが多く、その後は打ち上げ。
ビアパーティー等が非常に多い。 |
| 特産品 |
メロン、ゆりね、じゃがいも、バター・チーズ(株式会社横市フロマージュ)、クラフト工芸(株式会社吉岡工房) |